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発売日:1999-03-25
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花鳥風月psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品の説明(Amazon.co.jp) メンバー選曲によるスペシャルアルバム。辺見えみりに提供した<1>や、PUFFYに提供したヒット曲<2>のセルフカヴァーをはじめ、それまでのアルバムには収録されていなかったシングルのカップリング曲、インディーズ時代の楽曲、さらに未発表曲(<10>)といったラインナップの、いわば「裏ベスト」的1枚。とは言え、いわゆる「スピッツ節」が好きなファンの期待を裏切るようなものではまったくなく、彼らの個性の一面である、まったりとして少しエキセントリックな世界観を楽しめる絶好のアルバムとなっている。 カスタマーレビューピックアップ 楽曲提供したのをスピッツ本人が演奏する「愛のしるし」「野生のチューリップ」や 「おっぱい」「トゲトゲの木」等、いまじゃこのアルバムでしか聞けない曲が沢山入ってます。 他にも「スピカ」「俺のすべて」「猫になりたい」なんかはファンに人気で、自分も大好きなんですが このアルバム何処か「和」を感じますよね。寄せ集めただけなのに凄いと思います。 新しくファンになった人も昔からのファンの人も深く楽しめるんじゃないでしょうか。 あと「野生のチューリップ」はもっと有名でもいいと思います、こんなに名曲なのに… カスタマーレビューピックアップ Spitzのファン歴13年位ですが、このアルバム収録曲には助けられてきました。 特に、スピカの歌詞の「この坂道もそろそろピークで」や「幸せは途切れながらも 続くのです」に。 このアルバムはカップリング曲を主に集めた物ですが、隠れた名曲揃いのアルバムです。 歌詞だけでなく、メロディーも良いです。 私は、どちらかというとメロディー重視なので、スピカが本作のなかで1番好きかもしれません。 イントロのギターの音もなぜか好きです。 そしてまた歌詞の話ですが…、 「やたらマジメな夜 なぜだか泣きそうになる 幸せは途切れながらも続くのです 続くのです」にもです。 後に『一期一会』で、椎名林檎さんかカバーされた理由も、なんとなく分かる様な気がします。 流れ星・猫になりたい(後につじあやのさんが『一期一会』でカバー)・心の底から・コスモスも名曲だと思います。 カスタマーレビューピックアップ まずは、のめりこんだ曲について。 5.俺のすべて これがシングルカットされていないほうが異常な事態ではないか。 そう思われるほど、大変かっこいい曲です。歌詞がニヒルでいいです。 僕も「溶けて流れ」たい…。編曲もこれ以上ないほど良い!!!!! 最後のフェイドアウトを大きくして聞いてください。最高です。これだけで星5!! (言いすぎすか??) 2.愛のしるし パフィーに提供した曲をアレンジしています。 こちらのほうが好きです。 後ろの方には、マサムネの荒削りだけれど非常に個性的な感性が遺憾なく発揮された ナイスな曲がそろっています。 もちろん、前のほうも名曲揃いです。特にスピカを聴くと癒されます。 付録でスピッツのそれぞれの曲に対する思い出なども語られていますので、 ファンにはたまらないかと思います!! カスタマーレビューピックアップ これまでのアルバムに収録されなかったカップリング曲や、インディーズ時代のひそかな名曲など、「注目されなくてかわいそうだった曲たち」を集めたアルバムです。 このアルバムの曲順は「新しい曲→古い曲」と、時代をさかのぼって行く構成ですが、古い曲になるにつれて草野さんの声や歌詞、曲のアレンジが初々しく、けれど力強くなっているのがよく分かります。スピッツの知られざる歴史を突きつけられたようで、私は聴いていて切なくなるのですが・・・ スピッツをあまり聴かない方が、一般的に代表作と言われている「空も飛べるはず」や「ロビンソン」といった曲を頭に思い浮かべてこのアルバムを聴くと、想像と何か違いすぎて驚いてしまうかもしれません。私も実際そうでした。でも、そこを我慢して何回か通して聴いてみると、個性あふれるそれぞれの曲の持つ世界が自分の中に染み込んで、手放せないアルバムになると思うので、スピッツをあまり知らない方にも本当にオススメします! 「爽やかな青空」というよりも、「窓から見える星空」を思い浮かべる風流な(?)一枚。ぜひ聴いてみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ
花鳥風月は好みが分かれるとか色々と脅し?まがいなことを言われたので 正直どんなアルバムなのか聴くのに少し勇気がいりましたが そんな勇気も必要なかったとアルバムを5〜6回ほど聴いてから 思うようになりました。 スピッツが辿ってきた道をそれほど知らない状態でこのアルバムに手を出した のではじめは聞きなれない、もう聞かないかもしれないと感じたものもあった んですが聴いていくうちに他のアルバムにはない『愛着』が沸いてきて・・・ もちろん他のアルバムにも愛着はありますがこのアルバムの愛着とは ちょっと違ったものです。 聴けば聴くほど聴きやすくなる不思議なアルバムです・・・ 曲目リスト この商品を買った人は他にこんな商品も買っています。 |
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