定価:¥ 2,256(税込)
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発売日:1991-11-05
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Discography: The Complete Singles CollectionpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品の説明(Amazon.co.jp) ペット・ショップ・ボーイズがいなければ80年代の音楽シーンはどうなっていたであろうか。この『Discography』を聴けば、ニール・テナントとクリス・ロウが天才ではないにしろ先駆者的存在であったことが理解できる。冷たいユーロ・テクノ・ビートと、ベッドタイムの温もりという彼らのテーマをミックスした「What Have I Done to Deserve This」「Suburbia」は実にソウルフルだ。一時期マンネリに陥りかけたが、「Love Comes Quickly」「Rent」、そしてエイズをテーマにした「Being Boring」といった曲では、持ち前のアンニュイな雰囲気をせつないムードへと変身させている。『Discography』はペット・ショップ・ボーイズの原点でもある「West End Girls」で始まり、「Domino Dancing」、カヴァー曲「Always on My Mind」、メドレー「Where the Streets Have No Name (I Can't Take My Eyes Off of You)」へと続いていく。(Steve Gdula, Amazon.com) カスタマーレビューピックアップ アルバムBehaviourまでのシングル集大成ベストアルバムです。 1991年初発の時は、CD収録最大限まで曲が入っており、ナントお得なアルバムかと感心したものです。 繰り返しこのアルバムを聴いていると、PSBサウンドワールドへ迷い込み、のめり込んでしまいます。 一種のサウンド中毒症状を引き起こします。PSBにはそんな魔力があるのです。危険です!! いったん中毒になると、高額出資という泥沼が待っていますゾ!!わたしのように… このベスト、最近のPopArtが出るまではホントによく聴きました。 美味しい曲が満載です。PSB入門用にも最適ではないでしょうか。 マニアックには、Heartがシングルバージョンであることと、 PopArt未収録だったWas It Worth It?が聴けることで貴重なアルバムでもあります。 全18曲のラストを前向きイメージのWas It Worth It?で締めているところが、実にニクい演出ですね。 カスタマーレビューピックアップ これは学生時代に友人が持っていてずっと欲しいと思っていたのですが、確か友人の持っていたのは歌詞カードが付いていたような気が。東芝EMIから日本語版も出ているのでそちらを選んだ方が良いのかもしれません。 もっとも内容自体に問題はないですが。特にAlways on My Mindは学生時代にMTVでPVがずっと流れていたのでとても懐かしいです。 カスタマーレビューピックアップ テレビの80年代の洋楽特集で見るまでこのグループの存在すら知らなかったけど、このアルバム1枚聴いただけで大ファンになった。ロックでもポップでもないディスコミュージックというジャンルはあまり世間的な知名度こそないものの、全盛期の80年代はこのPSBみたいなすごいグループがいくつかあるから、興味ある人は聴いてみたらいいと思う。 カスタマーレビューピックアップ はい皆さん、最新ベストアルバムである『ポップアート』は聴きましたか?どうでしたか?結論からいいますと、あっちに入ってる「ハート」はアルバム『アクチュアリー』のバージョンでした。でも、こっちに入ってる「ハート」はシングル・バージョンです。ちょっとピッチ早い目で、J・J・ベルという黒人のギタリストによる、めっちゃファンキーでかっこいいギターをフィーチャーしていて、それがこの曲のクールなシーケンサー・ビートに熱いヒューマン・ソウルを吹き込んでいます。人によって好みは分かれるでしょうが、私的には、この「ハート」のシングル・バージョンが入っていないものをペット・ショップ・ボーイズのベスト盤だと認めることはできません。また、あっちには入っていないけれど、こっちには「ワズ・イット・ワース・イット?」という曲も入っています。イギリスでトップ20に入らなかったためにあちらには入らなかった曲です。しかし、この曲は彼らが初めて自分達がゲイであることに正面から向き合って、「差別や偏見なんかに負けないで、自分らしく生きていこう」と高らかに謳いあげているという、彼らのキャリアを振り返る上で外せない曲です(あえて分類するとしたら、「ポップ」でも「アート」でもなく『ステートメント』になるでしょう)。よって、『ポップアート』を買ったあなたも、このアルバムを手に入れなければならないのです。分かりましたか? カスタマーレビューピックアップ
1991年って言ったら私はまだ大学生だった。 たまたま同級生の車に乗っていて、このアルバムを聞いたんだが、次の日にはもうこのCDを買っていたよ。 その友人は「Domino Dancing」がお気に入りだったようだ。私は「Being Boring」、「Rent」あたりも好きだね。 以来、PSBのCDは欠かさず買うようになりました。 当時私はまだ車に乗っていなかった。今は12枚CDチェンジャーつきの車に乗っている。 曲目リスト この商品を買った人は他にこんな商品も買っています。 |
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