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発売日:1994-07-26
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Black and BluepsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品の説明(Amazon.co.jp) 前作『イッツ・オンリー・ロックン・ロール』を最後に、脱退したミック・テイラーに代わる新メンバーとして、元フェイセズのロン・ウッドが加入。その新たなメンツで収録した第1作目。ファンキーな<1><5>、レゲエ調の<3>、ジャズ風な<6>など、多彩なリズムとタイトルどおりのブラックな要素が色濃く出た作品だ。 カスタマーレビューピックアップ 76年といえばロックも飽和状態になりつつある時期にさしかかってきている頃。 1年後に世に出る「ホテル・カリフォルニア」のような虚無感にみんなが包まれていた。 そんな中「それがどうした!」と言わんばかりの暑苦しいジャケットで登場したアルバム。 今のCDジャケットでも充分にくどいのに当時はLP。ほんとにデカイ顔ジャケである。 音のほうは彼らの前作と比較してやたらとシンプル。70年代中期のアルバムとしては非常に 異色の存在として光ったアルバム。全米No.1の「愚か者の涙」が入っているので それだけでも聴く価値ありだけど彼ららしさでいえば「ホット・スタッフ」や「メロディ」のほうが上。 特に「メロディ」は彼らの70年代の曲の中でもプレストンのピアノが爆発する最高にクールな1曲。 前作・次作と比較すると話題性が乏しく、また全編通して派手な曲がないために地味なアルバムとして 捉えられがちな存在だが、曲ごとのインパクトは非常に力強く安定感も高い。 やはり新加入のロン・ウッドの影響が大きいのだろう。 80年代へと続く流れを作った重要なアルバム。 カスタマーレビューピックアップ 数あるストーンズのアルバムの中でも異色作!? ジャケ写も良いね。15年以上前にジャケとタイトル に惹かれて衝動買いでした(笑 内容は、まさにタイトル通り!。ブラック・ミュージック へのリスペクトが生んだ生音ベースのブルー愛ド・ソウル 直球ど真ん中っ! コアなストーンズ・ファンではない私ですが、 小難しいことは抜きにして『コレ、カッコイイ!』 私のフェイバリッド・アルバムです。 隙間だらけの荒削りなサウンドは、まさに隙間の美学♪ Hot StuffもHey Negritaのドファンキーぶりも最高だし Memory Motelなんかのスローも聴かせますね。 カスタマーレビューピックアップ 76年発表。ファンの間では意外な人気盤。ミック・テイラーの急な脱退を受けて、録音自体が新ギタリスト探しとなったいわくつきの作品。J・ベック、P・フランプトンなどが噂されたが、最終的に加入したロン・ウッドを除けば、クレジットされたギターは、元キャンド・ヒートのハービー・マンデルとマッスル・ショールズ・スタジオのセッション・ギタリストだったウェィン・パーキンスとなんとも地味な2人(しかし貢献は大)。一方キーボード陣はビリー・プレストンとニッキー・ホプキンスの豪華陣容(ビリーはほぼメンバーといってもよい大活躍)。 全体にソウル感覚あふれる味わい深い作りでクオリティは高い。まずは冒頭の1、ご機嫌なストーンズ流ミディアム・ファンク・チューン。続いては2、有名曲ではないが、いかしたリフのR&Rナンバー、素晴らしいソロはパーキンス。4、7はともに胸きゅんソウル・バラードで、感傷的なメロディの名曲4はミックがピアノ、キースがエレピ(サビでは歌も)、ビリーがストリング・シンセという珍しい3キーボード布陣で、ジャズっぽさを感じさせるギターはマンデル。佳曲7はミックのエレピとファルセット・ヴォーカルでしっとりと聴かせる。その他、脱力系レゲエ・カバー3、洒落た4ビートに乗ってミックとビリーがデュエットする6等どの曲も魅力溢れる。。 アルバム・タイトルは、なぐられたあざを意味し、さしずめ「黒たん青たん」、ジャケ写は久し振りのシンプルなポートレイトで、旧LPおよびCD紙ジャケ盤では折ると背の位置にちょうどミックの右目の瞳が来る。また中袋の曲目表が16トラック・レコーディングのパート配置表を兼ねていて楽しめる。 カスタマーレビューピックアップ ストーンズというバンドは、自らのルーツを基本に置きつつも、 その時代の音をうまく反映することに長けていると思う。 このブラックアンドブルーなんかの時代背景を見てみると、 時はファンク全盛時代。そのファンキーさをうまく取り入れている。 哀愁漂うバラードといい、この時代でしかできなかった音。 聴けば聴くほどはまるアルバム。 カスタマーレビューピックアップ
LPのジャケットがいい。チャーリィの表情がなんともいいです。曲目もいいです。 1.ホット・スタッフ 恐ろしくファンキーです。初めて聞いたときはいまいち。でした。ストーンズ?って感じ。でも、後半ミック、凄い。 2.ハンド・オブ・フェイト キースのイントロのギターがいいです。 3.チェリー・オー・ベイビー 最高です。この曲はご存知のようにオリジナルではありません。1971年のジャマイカのソング・フェスの優勝曲だそうですが、たぶん、オリジナルは「フロム・バン・バン・チェリー・オー・ベイビー」にあるはず。その音源探してますのでよろしく。 4.メモリー・モーテル いい曲だと思います。美しいバラード。寂しい感じがいい感じ。 5.ヘイ・ネグリータ ロン・ウッドのギターリフがいいです。 6.メロディ まあまあです。 7.愚か者の涙 もう名曲です。FOOL TO CRY 名曲だと思います。ぜひ聞いてほしいと思います。 8.クレイジー・ママ ミックがいい。キースのリードもいい。のっちゃオーぜ。てな曲です。ミックはこういう感じの曲歌ったら最高です。 総合的に、いいアルバムだと思います。個人的にはとても好きです。私は当時1?才? 曲目リスト この商品を買った人は他にこんな商品も買っています。 |
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