定価:¥ 1,003(税込)
特価:¥ 1,003(税込)
発売日:1991-02
売上ランキング:Bookで-位
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Book / 在庫切れ
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White Lies/Large PrintpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 定価:¥ 1,003(税込) 特価:¥ 1,003(税込) 発売日:1991-02 売上ランキング:Bookで-位 ユーザー評価: Book / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 本が到着したときに、まずその薄さに驚きました。内容も、記憶喪失の満身創痍の男性を愛してしまったヒロインが、彼を敵から守るために、自分の前夫だと偽り続けるという、ありがちな筋書きですが、それはさすがリンダハワードで、通勤電車の中でニヤニヤしながら悶えそうになりました。傷だらけのヒーローは驚異的な回復力の持ち主で、激しくヒロインに迫りますが、思わず「羨ましい…」とつぶやきそうになりました。話のラストが割とあっけなく、せめて後100Pあれば良かったです。 カスタマーレビューピックアップ This book was one of Linda Howard's best! Right from the start I felt a strong interest and bond with Steve. Although he was near death and couldn't remember his name, his strength and character were so compelling that it was like you really knew him or wished you had. And Jay, she has all the qualities of an intelligent, strong, and loving heroine as she quietly fights to help a man, she barely knows, survive and love again. This is a book that stays with you, and personally I've read it at least 6 times, and I didn't want to put it down any of those times! I got so involved in the story that I laughed and cried right along with Jay and Steve. This is one of the sequels to Diamond Bay, as was Midnight Rainbow and Heartbreaker, and they were all well written, without any lulls in the action. It made me wish for more when they ended. Thank goodness for sequels! Also read-Quest by Giorgio Kostantinos-its a must カスタマーレビューピックアップ 生死の境に追い込まれ、ミイラ男状態のヒーロー。最初は動くことも、しゃべることも出来ない。こんな状態の男でもすごくかっこよく思わせてくれるのは、さすがロマンスの女王リンダ・ハワードです。すごい! 重体でも必死に生き抜こうとするヒーローの姿は涙を誘います。そして献身的に介護するヒロインもまた感動を誘うのですよ〜。 なんか映画化が似合いそうな作品だなと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 誰しも美男、美女、線の細い女、屈強な男には憧れる。それをこの小説に登場する主人公の女性と相手役の男性が実現させてくれる。主人公の相手役である男性は映画007を思わせる男ぶりで、多くの女性が、こんな男性と一緒に暮らしたい、時を過ごしてみたいと思うだろう。謎めいた展開かラストの大団円まで、飽きずに読める内容でした。 カスタマーレビューピックアップ
前半はヒーローにとっての救いの天使、後半は二人きりでの雪山での生活、という、ロマンスファンにとっては一粒で二度おいしい設定^^。 ヒーローは並外れた体力と気力の持ち主で、常人なら耐えられないほどの大怪我から復活、でも記憶は失ってしまっています。ヒロインは最初は彼を離婚した元夫だと思っているのですが、あるきっかけで別人だと気付きます。しかしその時にはすでに彼を愛していたヒロイン、彼を守るために嘘をつくのです。その後の、ヒーローに迫られても(この迫り方もなかなかステキです)拒まなければならないヒロインが切ない~。 ヒーローが記憶を取り戻していく過程や、その後のラブシーンの最中の二人のやりとりなどに、この作者の持ち味が存分に発揮されていると思います。 この商品を買った人は他にこんな商品も買っています。 |
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