特価:¥ 4,980(税込)
発売日:2007-02-01
売上ランキング:CEで11217位
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PHILIPS ヘッドフォン SHL9600psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 特価:¥ 4,980(税込) 発売日:2007-02-01 売上ランキング:CEで11217位 ユーザー評価: CE / 通常24時間以内に発送 商品の説明(Product Description) 音響構造: オープン振動板: マイラードーム磁石タイプ: ネオジウムヴォイスコイル: CCAW再生周波数帯域: 10 - 28 000 Hzインピーダンス: 32 Ohm最大許容入力: 50 mW感度: 106 dBスピーカー直径: 40 mmタイプ: Dynamic / 【主な仕様】ケーブル2並行、左右対称コード長1.6m接続端子Φ3.5mm ステレオミニコネクタ仕上げ24k 金メッキケーブルタイプOFC付属品変換プラグ: 3.5-6.3 mm延長ケーブル: 1.8m / カスタマーレビューピックアップ 504z@東区さんの意見がとても的確だと感じました。 中でも特に自分が感じたことは ・低音の質が、この価格帯のものとしては非常に良い。 低音の量自体はそこまで多くはない。 ・各楽器の音があまりまとまらず、ソースによってはものすごくゴチャゴチャした音になってしまう印象。 良く言えば自由で元気。 って感じです。 自分はロック厨かつ低音厨なので、「この価格でこの低音…こやつ化け物か」とかつぶやきながら 非常に楽しく音楽を聴かせていただいております(笑) 低音好きなロック好きさんには視聴してみる価値は非常にあるかと。あんま店に置いてないけど… エレクトロとかジャズとか聴くのには向いてないかも。 カスタマーレビューピックアップ
同社のカナル・SHE9700は大人気なのに、こちらは未だレビュー無し; というワケで、僭越ながら… 音の傾向は中・低域重視。高域は控え目。 低域はかなり引き締まっていて弾力がある。ローエンドは弱めで、切れの良さが身上。 中域は低域に埋もれずしっかり聴こえるが、やや癖あり。不自然に張り出す感じ。 高域は中・低域に比べて弱め、ソースによっては物足りない。この辺は価格相応か。 分解能は中々良いが、出ている音の数が多いソースでは破綻気味になる。 音場感はサイズなりで広くはないけど、立体感・明確さは中々良い。 全体としては、特徴的な低域を除けば割と「普通の音」と言えるかも。 自宅でのリスニング用途には、力不足の感が否めない。 しかし。様々な騒音に左右されがちな屋外・交通機関内で使うとなると、話は別。 「屋外でロック・ポップスを聴く、イヤホンではなくヘッドホンで」 という人にはかなりオススメ出来る。 遮音性は、小型ヘッドホンとしては優秀な部類。勿論、流石に高級BAカナルには敵わないが; しかし、一般的な低価格カナルと同等レベルのものはある。 何より、音漏れの少なさは更に素晴らしい。少なくとも、自分の手持ちのヘッドホンでは一番。 ぶっちゃけ、SHE9700より優れてますw 低価格カナルに勝る程。 ヘッドホンとしては、音漏れの少なさはトップクラスにある(高域の少なさも有利に?) 更に、コンパクトに折りたためるのも魅力(二種類の方法がある) というワケで、ポータブル用ヘッドホンとしては実に出来がいいのだが……弱点もある。 ・ヘッドバンドの長さに余裕が無い、側圧も強めで長時間の使用は辛い ・相性の良いソースは限られる。中でもフル編成のオーケストラは厳しい ・前述の通り、高域は弱め。それがダメなら、価格差はあるがK518DJやATH-ES7を薦める。 とはいえ、個人的にはかなり気に入っている。使用頻度は結構高い。 「外でロック・ポップスを聴く」用途に限れば、K518DJ・ATH-ES7にも十分対抗出来る。 何より音漏れの少なさは、この2機種より確実に上。癖の無いデザインも高ポイント。 価格差を鑑みれば、C/Pはかなり良いといっていいだろう。 もっと評価されるべきヘッドホン。 この商品を買った人は他にこんな商品も買っています。 |
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