発売日:2008-01-16
売上ランキング:CEで16798位
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ロジテック Bluetooth 2.0対応のステレオヘッドセット LBT-HS210C2BKpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 発売日:2008-01-16 売上ランキング:CEで16798位 ユーザー評価: CE / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ ペンダント型で首からかけられるし、外しておいても、コードが絡まることもないし使いやすいです。他の物を試したことがないので分かりませんが、音質も良いと思います。 残念だった点は、レシーバーに直接市販のイヤホンを繋げられれば良かったと思います。 カスタマーレビューピックアップ 携帯電話(NM705i)用に購入しました。 思ったより小さいので、首かけしてもあまり目立たないかもしれません。 使用感ですが、大きな不満はありません。 まずペアリングは問題なく認識しました。 携帯電話との接続も問題ありません。 発信はすべて試したわけではないですが、とりあえず通話できます。 着信ももちろんOKですが、着信音はヘッドセットではなく携帯側でなります。ですので音楽を聴いてる時に着信があった場合は無音になります。気をつけてください。 通話終了後は自動でミュージックプレーヤーに戻り再生が再開します。 ミュージックプレーヤー操作はヘッドセット側で可能です。ただし、携帯側でミュージックプレーヤーを起動しておく必要があります。 通信品質は概ね良好ですが、やはり途切れることがあります。 状況によっては結構激しいかもしれませんが、散歩程度ではあまり途切れることはなかったです。 音質は満足できるレベルです。思ったよりよく鳴っていると思います(イヤホンは換えています)。 評価は星4ですが星5にかなり近いです。 カスタマーレビューピックアップ USBで充電可能、ヘッドフォン交換可能、装着性の高い付属ヘッドフォン、音質の良さ、HFPによる発信者番号表示が可能、等など単なるBluetoothヘッドセットと考えても素晴らしい製品だと思います。 しかし、何よりA2DPの機器とHFP(HSP)の機器を同時にペアリングできるという特徴がBluetoothの利便性をさらに高めてくれます。 例えば、携帯電話(HFP)とPC(A2DP)を同時にペアリングしておき、PCで音楽を再生することができます。再生中に携帯に着信すると、受話ボタンで携帯に切替えられます。通話終了後は又PCに戻ります。 携帯2台持ちの場合でも、例えばワンセグ用と通話用の2台を同時にまかなえる訳です。他の製品でこのような柔軟性のあるものは見当たらず、価格も手ごろであり、迷わず最強と言えると思います。 ストップウォッチみたいな古めのデザインと、ちょっと押し難いボタンの配置が改善されれば星6個ですね! カスタマーレビューピックアップ 音質も気にならない、かさばる訳でもない、なかなか良い製品だと思います。 ただ、ボリュームを弄ろうとして間違えて通話ボタンを押してしまい携帯がリダイアルしてしまう事が多々・・。新たなコミュニケーションの手段なのか。 この点どうも好めません。 それ以外は全く問題ないので星1個分差し引いて4つ。お薦めできます。 カスタマーレビューピックアップ
ネックストラップとイヤホンケーブルの融合具合が秀逸。 ケーブルの絡みでストレスを感じさせない工夫がなされています。使っていないときには、ネックストラップ線とイヤホン線を束ねる?というより両線がリングに通っていて、そのリングが重力でスルスルっと、ほとんど自由落下して緩やかに束ねる構造になってます。 Bluetoothのターゲットが、ケーブルの絡みによるストレス解消と捉えれば、この単純簡素ながら目的を達成しているアイデアは素晴らしい。 使わないときは、壁に刺したピンフック等に引っ掛けておけば、使おうとしたときに絡まってしまっているということもない。その状態で充電できたりソーラーパネル内臓で充電してくれる機能があったら…無理か。 イヤホンを別のものに付け替えるためのネックストラップが同梱されているものの、上述の工夫は享受できない。インナーイヤー型、カナル型などのタイプを別売オプションで提供してくれれば良いね。 本体で動作状態を表示するディスプレイがあるのも、状態を確認しづらいというワイヤレス製品の難点を低減してくれている。 欲をいえば、使用状況をもう少し丹念に想像して、A2DP操作は触覚のみでストレスなく実施できるデザインであるべきかな? 例えば、スイッチの配置と形状か。受話以外のスイッチが側面にのみ配置され、かつ形状が同じで指先の触覚で判別操作できない。ボリュームコントロールや、曲送り、停止、再生を、触覚で操作できるデザインだったら良いなぁ。表裏の表面スペースをもっと活用するデザインにすれば、スイッチ形状を触覚で判別可能な形状にする余地も出てくるのでは? 上述の課題を指摘しつつも、現時点では、音質等を含めて製品トータルでは秀逸な部類に入る製品だと思います。通話相手も何ら音質に違いを感じないようです。 この商品を買った人は他にこんな商品も買っています。 |
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