特価:¥ 44,820(税込)
発売日:2007-09-28
売上ランキング:CEで211位
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Ultimate Ears Triple.fi 10 PROpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 特価:¥ 44,820(税込) 発売日:2007-09-28 売上ランキング:CEで211位 ユーザー評価: CE / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 当初はUltimate Ears Triple.fi 10 PROの実力なんて信じられず、イヤホンなんて皆同じと思っていましたが…… 私の愛機オーテクのATH-CK10とは比較になりませんでした… オーテクの場合高音域は素晴らしいものがあります、ですが低音があまり出ないので、オーケストラは良いのですが、JPop等は低音が無いのでほぼつまらない音になってしまいTriple.fi 10 PROに切り替えました まだエージングが5時間なので何とも言えませんが… 現地点でも高音域、中音域、低音域がパーフェクトに近いです(感動) ここまで鳴らせて4万なら安いかも知れません、寧ろ安いです(笑) とにかく解像度、臨場感は皆さんがおっしゃる通りなので間違いありません… ちなみに私はTriple.fi 10 PROを買うまではAmazonのレビューに星2ぐらいで付けようとしてましたが…ここまでの化物とは、流石に腰が抜けました 最初の音でもイヤホンでは再現出来ない威力のモンスターですが… どのくらいのレベルまで上がるか試しまた追記します(笑) カスタマーレビューピックアップ 今まで価格的に近いSONY EX90SL+BOSE IEを使っていました。IEはBOSE特有の癖のあるこもった音ですが装着感がよく刺激的な音がしないので何かをしながら長時間使うのに適していました。ただしチップがなくなるのが怖くて外には持っていけず屋内専用でした。一方、EX90SLも慣れ親しんだ淡白できれいなソニーの音でしたがハウジングからの音漏れが激しくこれも電車で使う事が難しいものでした。真打ち10PROは、両方の長所を兼ね備えたサウンド、作りでこれからがとても楽しみです。兎に角低音がよく出ています。高音は当初あまりでていなかったのですが使い込んでいるうちに出てきましたのでエージング終了後にどんな音になるかとても楽しみです。ブルーメタリックの外観も僕は好ましいと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 最近購入しました。 イヤフォンは安価のものしか持っておらず、どうせ買っても「更に上はどんな音なんだろう?」となって安物買いの銭損ないになってしまうので、なんなら最初から最上級に行ってしまっても良いだろう!と思い切って購入。 まず始めに聞いて驚いた事。 これは本当にイヤフォンなのか?と思うほどの音幅。思わず「すごい!」と声が出て、購入してから三時間程度聞いていましたがニヤニヤしっぱなしでした(笑) オーケストラなどを聴くと音の位置がしっかり現れている。ヘッドフォンなどでも感じることが出来なかった感動があった。 ビートルズなどを聴いてみると彼らがどんな空間で歌っていたのかすら分かってしまうくらい。 購入当初は低音がボワついていて、ロックなどでのバスドラムの輪郭がくっきりしていないが、約12時間程度のエイジングでバスドラムの輪郭もくっきりしてきて、若干低音のボワつきが収まってくる感じです。 全体のバランスもかなりよくなってきます。 他の方々のレビューの音質表現は間違ってはいないのでそのまま捕らえてよろしいでしょう。 100時間以上のエンジングが済みましたので少々書き足しします。 購入当初のボワついた低音は完全に引き締まりました。よりモニター的な音に。 この音はここといった位置付けがはっきりしていて、非常にバランスが良い。 買って良かったです! 購入前に新宿ヨドバシにて試聴してきて、SE530とも聞き比べてみましたが、私は10proが好みでしたね。 こちらのほうが印象に残るような音でした。 それに10proは断線したときの心配も無く、そういう面で見ても末永く使える物だと考えたらSE530よりいいかな。と思ったからです。 この価格帯ではSE530か10proですのでやはり自分の好みのほうを選ぶと良いでしょう。 イヤフォンだからこそすごいと思えるこの音の世界。味わってみませんか? カスタマーレビューピックアップ この製品が4万切ると安くなったなぁと思えますね。やっとこさ買いました。 今さら多くを語るまでもなく素晴らしい出来です。高〜低とあらゆるレンジで不足なく音が出ているし、音圧も十分でフラットな鳴りながら楽しんで聞けます。 確かに他のハイエンドクラスと比べ中音域の響き・艶が物足りなかったり、人によっては低音過多に聞こえる場合もあるかもしれません。 しかし実際聞いているうちに、どの音域も不足することなくとてもバランスのとれた鳴り方をしていることに気付きます。 当初感じた低音のぼわつきも時間が経つにつれだいぶ改善されてきたようで、あらゆるジャンルをこなすオールラウンダーとして末永く大活躍しそうです。 僭越ながら、現在ER−4シリーズのみを所持・使用している方へ一言申し上げます。 私自身2年ほどER−4Sだけを使ってきていて、この商品も興味はありながら視聴するたびに音の篭りが気になり購入に踏み切れませんでした。 これはもちろんER−4Sの魅力である高解像度と中高音域の抜けの良さによるクリア感が他の追随を許さないためです。 その点では10 PROより一段も二段も上ですし、そういった部分で使い続けるのは当然のことです。 しかしながら、10 PROの広い音場や音量十分ながら自然な低音による豊かな音楽表現はまた違った音楽体験をさせてくれます。 ER−4S以外にも興味あるけれど消極的な理由からなかなか踏み出せない人には、是非こちらをオススメします。 この辺り以上のレベルになってくるとカスタムなんかで十万超えの世界になってしまいそうですし、 自分自身とりあえず今はこの2つでイヤホンスパイラルを終わりにしたいと思います。 2つとも持つことでよりお互いの特長が分かります。曲やその日の気分で使い分けるのも楽しいですよ♪ カスタマーレビューピックアップ
インナーイヤーと言えば携帯性を得る為に、音質を犠牲にしてきた側面があります。しかしながら昨今各社共に技術力が向上した結果、IEタイプでも十分な音質を得ることが可能になりました。 Ultimate Earsと言えばモールド一体成形で、ミュージシャン一人一人の耳に合わせたカスタム品を製造するメーカーとして知られていますね。主に業務用の面ばかりが知られていますが、その技術はポータブル用途においても絶大でした。 通常のIEを凌ぐ3つのドライバを低・中・高に専用に割り振って内蔵するという豪華さ!普通は一つのドライバで3つの音域を処理するのですが、3つも搭載するとは・・・これで音質が悪い訳がありませんよね。IEでこの空間再現度と分解能・・・はっきり言って余りの音の重厚さに感動すら覚えました。特にストリングスの音の良さは心地良く、同じ曲でもイヤフォンの解像度でここまで変わるものかと驚きました。低音過多だと評する声も聴きますが、それは既存のIEが低音が弱かったことも一因ではないかと推察します。元々IEはこの位の低音だろうと先入観があるので、いざ力強い低音を出すと出過ぎだと感じる向きがあるように思います。個人的には良いバランスだと思うのですが…。実際音が多い曲等は廉価品のIEだとモコモコ聞こえてしまうのですが、本商品はちゃんと一音一音はっきり聞き取れますし。 IEタイプで市販品最高クラスの音質を求めるなら、本商品は間違いなく選択肢に入れるべきでしょう。「IEタイプはどうも音が薄っぺらくて・・・」なんて言ってる貴方、既成概念を吹き飛ばされますよ?「そんなこと言ってw」等と馬鹿にしないで試聴なさってみて下さい( '∀` ) 携帯時の保管用にケースも付属します。ハードタイプなので、傷がつく心配は皆無でしょう。IEの宿命である断線の問題ですが、ドライバ部分から丁度コンセントの様に外すことが出来ます、。丸ごと買い直さなくても、コードだけ交換することが可能です。修理の為に日数を費やす心配もありません。 星一つ減らしたのは外装と装着感の問題。 実際手に取れば直ぐに思うでしょうが、ポリカーボネート製の外装は安っぽいです ちゃちいプラケースを耳に入れる感覚は、ちょっと減点せざるを得ません。 高い金出してるんだから、アルミとかチタンを外装に使えば良かったのにと残念に思います。会社側からすれば軽量感を重視したと言いたい所なんでしょうが、もう少し所有欲を満足させる仕様が欲しかったのが正直な所です。 また、どれだけ音質が良くてもやはりIEですので、ガサゴソ感は拭えません。 AEやOEタイプしか駄目な人にはやはり向きません。気になる方は店頭で試聴した方が無難でしょう。 総合的に見て人を選ぶ商品ですが、性能は抜群です! 興味のある方は出来るだけ視聴した上で、検討なさって下さい( '∀` )高額ですからね この商品を買った人は他にこんな商品も買っています。 |
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