定価:¥ 3,360(税込)
特価:¥ 2,580(税込)
発売日:2008-06-25
売上ランキング:DVDで1012位
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DVD / 近日発売 予約可
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D.C.IIS.S.~ダ・カーポII セカンドシーズン~ Vol.1 (初回限定版)psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 定価:¥ 3,360(税込) 特価:¥ 2,580(税込) 発売日:2008-06-25 売上ランキング:DVDで1012位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 1stシリーズがボロボロだったD.C.2.のセカンドシーズン。 ようやく、原作の偉大さ(?)に気がついたのか、その線で話が展開するように伏線を 張りつつあります。1stで酷い扱いであった小恋との関係に関しても一応の収束を見せて いましたし、ストーリーとしては良い方向に動きつつあるのではないかと。 その一方で、やはりキャラクターデザインには違和感があるし、声優もなぁ・・・。 特に2ndのメインヒロインと想定される音姫の声は原作との差がありすぎてがっかり。 原作の音姫の「元気さ」とか「明るさ」が無いのですよね・・・。あれがあること、 後半影を背負わせる時の効果が大きいのに・・・。今更代役というわけにも行かない のでしょうが、もう少し明るさを出した演技をしていただきたいところ。 全体としては、原作ベースにシナリオが直ったことで☆4に評価しました。これから の展開に期待したいところです(また裏切られるのか・・・)。 カスタマーレビューピックアップ D.C.2第2期ですが、前作よりもかなり原作に沿って始まっています。桜の話も本格的に絡んでくるでしょう。ゲームの前半に出てくるクリスマスパーティは人形劇とお化け屋敷のどっちにするかという場面で人形劇になっていました。この場合確か絞られるヒロインは原作で決まってたと思うので大体予想は付きそうな気がしないでもありませんが・・・。 とりあえず、絵は前作と当然同じです。この絵が人によっては大夫好き嫌いが分かれているみたいですが、私は好きです。作画崩壊は今のところないように感じました。ただ、OPが聞いていてなんかおかしいと感じました。なんか、ちょっと歌詞に無理があって無理矢理歌っているような感じました。こういう歌もこれはこれであるんだなあと思いましたが、なんか私的にはあまりうまい歌とは思いませんでした。でも、EDは問題ないです。 とりあえず出だしは良いと思うのでこのセカンドシーズンで本当のD.C.2のアニメになると思います。 カスタマーレビューピックアップ ゲームとほとんど内容は同じです。一部ファーストシーズンとのつながりを感じる小恋との やり取りがあったくらいでこれといって問題なしです。 たぶん他で叩かれいると思いますが、キャストが中途半端です。南條さん、やなせさん、岡 嶋さんがでられるなら、ミルノさん、春夏さん、生天目さんもいけたんじゃないかと思ってし まうのですが・・・さらに画も微妙です。 一体誰のルートで進むのか今後の展開に期待を持たせてくれました。一話に関してはとりあ えずお勧めできる話になっていると思います。 カスタマーレビューピックアップ
内容的には原作通り。 クリパの出しものの決定とその準備です。 前期で美夏に関してのことやななかとの再会、バンド結成など、原作序盤の細かな部分は終わっているので少しスピーディに話は進みます。 第1話 『クリパと桜』 朝倉姉妹の夢を見る義之。二人は兄弟だと再確認しますが、少し気になる様子で。 学園ではクリパの出しものが決まらず委員長がイライラと。最終的にはお化け屋敷か人形劇のどちらかに決まるのですが、その決定権は義之に… 初音島に事故が多発しているというニュースが報じられる。 さくらは笑って誤魔化すがやはり桜との関連が気になるようで。 桜のもとに向かうさくら。それと同時に桜の変化に気付く音姫。 さくらと音姫、二人の桜との関係とは… ほぼ原作と同じ展開なので見ていて先がわかってしまうのは残念。 クリパへの出しものの決定で、最終ヒロインがわかってしまうのはちょっと… まぁ展開上音姫なのは間違いないでしょうが。 前期のような1話でのサプライズもなく、前期ではほとんど出てこなかった朝倉姉妹がBパートではかなり義之と絡むので声の変化への違和感に泣けてきました。 1話のラストで桜の暴走がスタートしだすため、セカンドシーズン自体は朝倉姉妹とさくらがメインのストーリーになるのでしょうね。 EDのアルバムは、D.C.S.S.と演出が似ているので懐かしさがありました。 しかし、最後のさくらの展開を知っていると泣けてくるEDです。 笑顔のさくらが… 1話は全体的に問題ないので☆4つ。 原作の面白いシーンが出てきたりするので見ていて気持ちいい。 しかし、慣れもありますが義之と音姫の弁当に関しての夫婦漫才は、原作のほうが音姫の声の変化に笑えます。 という感じで、アニメ版の朝倉姉妹は声の変化が一切感じられないのが残念。 特に音姫はずっと一緒。 エロ本を見つけたときのような冷たさを高垣さんがどう演じるのかに期待。 この商品を買った人は他にこんな商品も買っています。 |
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