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発売日:2008-04-25
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装甲騎兵ボトムズ ペールゼン・ファイルズ 限定版 4psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 カスタマーレビューピックアップ 8話ではワップも再登場で、こんな頭が悪そうで偉そうなキャラの人間模様も描くのもボトムズシリーズらしいです。 ワップは少尉に昇格するも軍から貧乏くじをひかされたのを知らない事を彼は気づいていないもの憎めないキャラですね。 ギルガメス浄化委員会と名のる者にバーコフ分隊の資料を渡されるワップは隊員の過去を知ります。 バーコフが降格させられている点(ワップも優位に立とう密かバーコフと交渉する)がストーリー上で触れられていますがバーコフだけが現時点で過去を多くは語られていないのでこれからの彼の行動も注目点ですね。コチャックはAT開発の元技術部であることも判明! 前から少し明かされているバーコフが天文学に詳しい部分のからみは8話でもつながりが見えました。 戦闘ではATの脚部に装備「アイスブロウワー」の機能も伴って軽快に雪原をかけめぐります。ATはやはりローラーダッシュが絵的にもしっくりきます。 爆発や煙のエフェクトも手書きで表現され、従来のアニメのメカアクションのイメージも損なって無いと思います。 青い空に白い雪原上での迷彩塗装のATは、より重量感が表現できており、とにかく新鮮に見えました。 バララント軍のチャビィーはやっとの登場でしたがチャビィーとしての機体個性(動き)の表現があまり無く少し残念です。 分隊の中でもコチャックの秀でた部分が不明でしたが今回でポリマーリンゲル液の配合に詳しい事がストーリーの進行上、自然と分かりました。以後も彼の力を必要とされる展開になります。 そして、バララント軍と戦火を交えるか…な処で次巻へ続く(残念!)。いよいよシリーズ全体の後に、とっておいたと思われるバララント軍とのAT物量戦が描かれそうな期待で、次巻も首を長くして待ちます! 限定版のAG、ゴダン機には劇中同様のソリッドシューターとへビィマシンガンショートバレルの2装備が付属ですが過去に一般発売のAGに付属とかと同様なので新鮮味には欠けますね…。 この巻のタイミングであればAT本体は迷彩塗装版を付属して欲しい所でした…。 カスタマーレビューピックアップ 本作品のクライマックスにさしかかった感じ。各キャラクター達がそれぞれの役割に応じてドラマを演じており無駄のない演出。良くも悪くも予想どおりの出来でした。 プロモフィルム観てて想像していたとおりの映像だったので嬉しかったが反面、もう少しいい意味で裏切られたかった気もする。もっと意外性を入れてもよかったのでは。 もともと異能という不死身の存在を扱っているので、「結局何が起きても乗り越えちゃうんでしょ」という風に予想してしまい、危機を乗り越えてもこんなものかと思ってしまう。 しかし、次巻ではいよいよ惑星全体を巻き込むような危機に直面するので異能の本領発揮? とはいえ、危機を乗り越えた後のATを駆る爽快感、雪原でのATの貴重なバトルシーンなど観なければ損をする事うけあい。必見の出来でしょう。買いだよ。 シリーズ買い続けてて良かった。(まだ2本あるけど(笑)) 以後の巻では意外性に期待しています。 カスタマーレビューピックアップ 今巻はAT戦がバランスよく含まれていて、話の内容も含めて PFシリーズ最高のデキ。 今回は特にAT関係について語ってみたい。 今シリーズはATがCGになり、それに絡む演出に制限が かかっていた、そんな感じだ。 緩急の無い動きや動作の単調さ、ハデなクラッシュシーンがないなど。 しかし、この4巻の7、8話はかなりそれを改善してきている。 2巻の3,4話のAT戦より断然、見ていて楽しい。 今回は素直にセルでATの爆発を表現しているので、迫力もある。 CGとセルの使い分けがうまくいっている。 まぁ、全体的に高速戦闘シーンなので、それで誤魔化している部分も ないとは言えないが、それを差し引いても今回は良い。 (細かいところでは、ターレットレンズの動きも良くなっている。) 余談ではあるがCGの場合、物体の運動量に微量の乱数を含ませる、 つまり不規則にすると動きが自然になるから、それを試して欲しい。 そして今回は待望のバララントの新AT”チャビー”の登場となるのだが、 それよりも新装備のアイスブロウワーによる戦闘の方法に 意表を突かれ、すっかり影を潜めてしまった感じだ。 雪の上で滑って戦うだけと思っていたが、よくもまぁ、あんな事を 考えたものだと感心してしまった。 かなりインパクトがあるので、後の各種メディアのロボット系の 演出に影響を与えるのは間違いないだろう。 あとは効果音であるが、やはりATの駆動音が物足りない。 それに、コックピットで鳴り響くチープな電子音がないのは寂し過ぎる。 せめて、これだけでも復活させれないのだろうか? この音は演出的にも、かなり効果があるからだ。 PFの音響担当の人には、もっとTV版のボトムズを見て(聴いて)理解して欲しい。 ファンは”音の入れ替え”ではなく、”音質の向上”を望んでいるので、 その辺を理解して、仕事をして頂きたい。 次巻が更に良いものである事を期待したい。 カスタマーレビューピックアップ 今回は少しですが、HJ誌等で紹介されている以上にメンバーの過去が明かされるのが見所でしょう。 次回は-200℃近い極寒の世界(サブゼロ処理と同様、液体窒素と似た様な環境なので、パイロットは死んでもATは応力除去できるので強度は上がるかも。)との事。 あの御方なら「イボ・うおのめ・タコ等で悩んでいる兵士諸君は、一度参加してみるのも悪くはない。」と仰るのではと、ほくそえんでしまいました。 でも貫通を伴わない被弾で「ショットピ−ニング」掛かってる機体は台無しか。 これを見て次回に興味を持たれた方は、1から揃えましょう。 カスタマーレビューピックアップ
このシリーズは各話、一つの作戦や出来事でまとめつつも『次はどうなる?』と思わせて終るところがイイ!この四巻からは極寒地帯と言う事でATの新な装備も見れるかも知れません。物語も楽しみですがスコープドッグの装備も楽しみです。 この商品を買った人は他にこんな商品も買っています。 |
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