定価:¥ 7,140(税込)
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発売日:2008-07-09
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みなみけおかわり 3 (期間限定版) [DVD]psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品の説明(Amazon.co.jp) 桜場コハルの同名コミックを原作に、春香(佐藤利奈)、夏奈(井上麻里奈)、千秋(茅原実里)の南家三姉妹の淡々とした日常をコミカルに描いたTVアニメーションの第2シリーズDVD第3弾。7杯目「噛めば噛むほど甘くなるんだよ」バレンタインデーを目前に控え、カナは“バレンタイン祭”を催して、藤岡(柿原徹也)のチョコをせしめようと画策。しかし、当の藤岡はカナからチョコをもらえると思っており……。8杯目「プールは別腹です」温水プールに行くことになった南家および周りの人々。しかしチアキだけは憂鬱な顔。実は彼女、かなづちであった……。9杯目「そろそろ苦しい!? ひみつのマコちゃん」ずっと女装して南家へ出入りするには限界があるのではないかと思われがちなマコト(森永理科)ではあるが、彼自身は真の女装好きと化してきているようで……。3話とも前2巻に較べるとこなれてきたような印象はある。特に8杯目は第2シリーズの中ではかなりいい線いっており、“姫”エピソードなどは結構笑える。これでエキストラ・キャラの顔が黒く塗りつぶされてなければ、さらに気持ちいいのだが……。(増當竜也) カスタマーレビューピックアップ キャラ改変・寒いオリジナル要素・フユキ要素(ほぼゼロ)・シナリオ構成 どこを取っても、唯一「マシ」と思えるのがこの7〜9話 原作の壊し具合が最も緩い部分です。 購入価値の有無、おかわり全体の評価、制作会社の対しての意見などを別にし、 おかわり3巻単体として評価するならば、☆3つぐらい というか、最初からこのレベルで作っていれば ☆1つのレビューが並ぶようなことは無かったのに… カスタマーレビューピックアップ 多くの方が(この作品に限らず)テレビ放送の感想を羅列されていますが、それでは本当の意味での「製品のレビュー」になはらないでしょう。「放送観たけどおもろない」ってだけなら誰でも書けます。そういう考えもあり、私は購入した製品にのみレビューさせていただいています。 私は原作に触れたことがない(アニメを新鮮な気持ちで観たい)ので、どのくらい原作のネタが混じっているかは判りませんが、この巻に収録されている3話は、割と楽しめる内容になっているかと思います。内田が随所でいいスパイスになっています♪いっそ無印と比べることをしないで鑑賞されてはどうでしょう?ただ、黒キャラだけはどうしても馴染めないですね…(汗。少なくとも、フユキが絡まなければ作品の雰囲気は暗くならずにすむということが立証された3話だと思います。 収録話を観て違和感を感じたのは、7杯目。マコちゃんがハルカ姉様にチョコを渡そうとすると、チアキが激しく嫉妬するシーン。以前のチアキなら、自分と同じくハルカ姉様をリスペクトしているマコちゃんにはとても寛大だったのに? そしてこれが大きい。パティシエ級の腕前を持つハルカ姉様が指南する手作りチョコが普通に湯煎して型ににはめてデコしただけのチョコ。普通のチョコなら湯煎した時点で風味は落ちます。そこに生クリームやクラッシュナッツ等を混ぜるくらいのの一工夫あればまだ判るのですが。ハルカ姉様くらいになればブラウニーやチョコケーキくらい作って欲しいモノです。つまりチョコを板チョコのまま喰らうカナは正解。ケーキにした保坂はもっと正解。でもチアキほど綺麗に湯煎できるのであれば、小学生にしては相当の腕前ではありますが。 今回の特典CDのリアレンジOP/DEはFeaturing CHIAKI。とは言ってもキャラソンの様なチアキ歌声ではなく完全にみのりん歌声です。オマケドラマは、チアキのテンションが、カナにつられ異様に高かったような…。 ブックレットには声優さん方のインタビューが。今回は「高校の仲間たち」ということで、ハルカ、マキ、アツコ、速水先輩、保坂役の方々のインタビューが。しかも保坂役の小野さんは何故か見開き2ページ丸々使ってしまいました。でも小野さんのインタビューを読むと保坂への見方がすこしだけ変わりますよ。 カスタマーレビューピックアップ 色々批判ありますね。 眼科行けとか。 でも批判してる人もちゃんと観てるんですよね。レビューしてるんだから。 そんなに嫌なら最初から見なければいいと思うのは自分だけでしょうか? んで 別に好き好きは人それぞれなんだし おかわりが好きな人は病気みたいな言い方はどうかと思いますが。 では本題 自分は原作や1期を超えたとまではいいませんが 普通に評価出来ます。これは面白いと。 原作をちょこちょこ入れ込んだオリジナルストーリーは良いと思います。 違った見方が出来ますしね。 キャラの性格も、最初は戸惑いを隠せませんでしたが(ハルカちょっと怖かったw) 慣れてくるとそんなことは気にならなくなります。 原作や1期と比べてしまうと、どうしても劣る部分がありますが・・・。 作品としては面白いと思います。 カスタマーレビューピックアップ この、おかわり はなぜか厳しい評価が多いが そこまで酷評するべきではないとおもいます。 やはり人それぞれで、わたしは楽しく視聴できた一人です。 まあ、DVDを買う買わないは別として無印みなみけの制作者の集団 では恐らく誰も意見を集約、具体化できなかったことを 新機軸として多数盛り込んでるところに価値があるように見受けられます。 無印では万人受けする内容にまとまった感じです。 まぁ観ていてあまり不満もなく大衆の持つ原作のイメージと原作者の ひとつの意向をそつなく汲み取った仕上がりですが おかわりはもう一方の原作者の隠された意向を汲み取った努力作品です。 なぜなら、これは放送局の限られたネットワークと 放送時間帯を考えれば、ベテランの視聴者なら思い当たる 理由や詳細な説明は要しないといえるでしょう。 この領域に踏み込むには制作上苦労が多かったと察します。 しかし、あえて踏み込んだことにおかわりの価値、評価があるとおもいます。 10年後この2つの制作会社が世に送り出したみなみけが どのような評価を受けているのか楽しみです。 さいごに、おかわりDVDではTVバージョンと違い、詳細な改良、修正を 加えているようです。DVDを所有しているアドバンテージです。 カスタマーレビューピックアップ
この巻は、イベント系が続くせいか、明るい感じです。 第7話はバレンタイン。特にチョコ作りに於いてだが、モチーフがベタなのはいいとして、 先が読める感じが痛い。 教室のシーン(中学校)は、3者の思惑が上手く絡んでいて結構好きです。特例です。 第8話、温水プール。可でも不可でもなく、と言ったところでしょうか? 出番がめっきり減ったリコがアホさ加減を披露しています。 そうそう、冒頭で駄菓子屋が出てきますが、全編を通じて駄菓子を食べるシーンが多々ありますね。 小さい容器に入ったヨーグルトのやつとか「こんなのあったな〜」とは思いましたが、懐かしさは感じませんでした。 だって大人買いなんだもん!駄菓子って少ない小銭(小遣い)でちびちびと買い食いするものでしょ、外で。 そこらへんにもセンスの悪さを感じます。 第9話、シュウイチ初登場(たしか)ですが、千秋に「最近、変わってきた」と言うだけのために出てきた感じ? 元々存在感が薄く、その後の出番もないので煮ても焼いても食えないキャラになってしまいました。 あと、夏奈が見る夢の描写がイマイチです。にんじん棒がカニだったとは・・・ 〜おかわり〜は伏線を多用していますよね。 プールのOPENとか町内清掃とか黒猫等、他愛の無いものから問題の交換留学まで。 1期との差異ではありますが、貼紙系や引越しのトラックは、なんかわざとらしい感じがしました。 10話に出てくる黒猫は、おぉ、あんときの猫かい!と思いました。私、猫麻呂なので・・・ この商品を買った人は他にこんな商品も買っています。 |
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