定価:¥ 10,290(税込)
特価:¥ 8,747(税込)
中古品¥8500 より
発売日:2007-07-21
売上ランキング:DVDで9369位
ユーザー評価:![]()
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
激走戦隊カーレンジャー VOL.1psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 カスタマーレビューピックアップ 1996年から1997年に放送されたスーパー戦隊シリーズ第20作目「激走戦隊カーレンジャー」のDVD第1巻が登場です!!この巻には第1話「戦う交通安全」〜第12話「宇宙から来た信号野郎」までの12話が収録されています。カーレンジャーの特徴はメインライターである浦沢義雄さんによる戦隊史上最高のコメディ作品であるということです!!メイン出演者は岸裕二さん(レッドレーサー)増島愛浩さん(ブルーレーサー)福田佳弘さん(グリーンレーサー)本橋由香さん(イエローレーサー)来栖あつこさん(ピンクレーサー)のカーレンジャー5人。また、敵である宇宙暴走族ボーゾックのメンバーにも注目したいです。一例として、ボーゾックのアイドル・ゾンネット演じる七瀬理香さん(お色気ムンムン!)総長のガイナモ(声:大竹宏さん)副長のゼルモダ(声:津久井教生さん)等です。サポート役のダップ(声:まるたまりさん)は可愛く、シグナルマン(声:大塚芳忠さん)は面白い!とにかく一度見てください!! カスタマーレビューピックアップ 「ついに出た!!」って感じです! 「ジェットマン」や「タイムレンジャー」など、戦隊ものに傑作は数あれど、この「カーレンジャー」を超える傑作は未だ存在しません。まぁ、あくまで「ある意味」ですけどw のっけから「ただでさえ安月給なのに、正義の味方なんてやってる余裕あるか!」と言い放つ、生活臭まみれの主人公たち。この時点で、僕はこの作品の世界観にヤラれましたw 戦う単身赴任にして6番目の戦士、シグナルマンが第12話で登場してからは、笑いの世界はさらに「激走」します。 「悪の組織」なのに、憎もうにも憎めないおバカなボーゾックたちも最高です☆ 他の戦隊モノには例を見ない、平和的な(?)ラストも必見です!! とはいっても、主役ロボの交代劇など、戦隊モノ恒例の「アツい」展開もしっかり用意されていて、そこはヒーローものの面目躍如といったところ。 賛否両論はあると思いますが、この作品の世界観は、ハマると間違いなくクセになりますw 戦隊モノ史上最高の「笑」撃作、体験してみて損はないですよ☆ カスタマーレビューピックアップ カーレンジャーはコミカル路線で文句なく笑えるのと、このころのシリーズの悪者側の女キャラがお色気路線なのが、オヤジにはたまらないですね。ゾンネットは本当に色っぽいです。ピンクレーサーはその後、ミニスカポリスになりましたし。怒りの重量オーバーではピンクとイエローが健康的な水着姿を披露してますし。特典映像とかあるんですかね。楽しみにしています。何を? カスタマーレビューピックアップ スーパー戦隊は要所要所で確実にチャレンジをする。 東映と言う会社は、分岐点になる要所で名作を打ち出している。 ジェットマンでは個性的なトレンディードラマ要素でそれまでの戦隊要素を排除☆ 二千年新世紀突入し、タイムレンジャーではスーパー戦隊ロゴ伝承第一弾!キャラクターストーリーを、ジェットマン以上に見事に打ち出した☆ そしてこのカーレンジャーも、今までの戦隊マンネリ化を打破すべく、東映不思議シリーズ要素を取り込み、より子供に親しみを持ってもらう為の楽しさを作り上げた。 このカーレンジャーと言う作品がなければ、今のスーパー戦隊の可能性拡大は無かったと言っても過言ではないでしょう! 笑えて、しかしキッチリカッコイイ! 五人+キャラクター全て好きになる事でしょう☆ 見終わった後は、必ず… カー〜〜〜レンジャー!!と、叫んでる事間違いなし! カスタマーレビューピックアップ
「アバレンジャー」で「どうかなぁ」って感じになって、「デカレンジャー」で「やっぱり敵組織がある」が盛り上がるなぁと思っていましたが、 それ以前のこの「不条理」系作品はOKです。 「バイオマン」ソフト化してください。 この商品を買った人は他にこんな商品も買っています。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |