定価:¥ 5,250(税込)
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発売日:2007-04-25
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ひだまりスケッチ 2psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品の説明(Amazon.co.jp) 蒼樹うめの4コマ人気コミックを原作に、親元を離れてアパート暮らしを始めた高校生ゆの(阿澄佳奈)とその仲間たちの日常を、ほのぼのとコミカルに描いたTVアニメーションのDVD第2弾。第3話「6月17日 またはインド人」梅雨の季節、デッサンの授業でモデルをやりたい吉野家先生(松来未祐)のコスプレショー開催! そして先生は校長に叱られる!夕方のひだまり荘では夏のおでんに肉まん談義、でもなかなか雨は止まず布団も干せず、みんなして照る照る坊主を作るのだが、やがて部屋には雨漏りが!? 第4話「5月18日 歌うショートケーキ」は初夏の良い天気、ゆのは布団を干し、宮ちゃん(水橋かおり)は鯵の干物作りに精を出す。授業は外でスケッチ。でも芝生の上でヌード写生はいけませんと吉野家先生のとんでもないお達し!? いつも震えている校長(チョー)、そしてゆのはまだ知らない校内のいろいろな場所を探索する。中盤はケーキをめぐるダイエット、最後はカラオケボックスにて、みんなの歌が聴けるのもお楽しみ。2話ともに、実写(CG?)画像やモノクロ、影絵、アングルなど、さりげなくもいろいろと表現に技巧を凝らしながら、それらがすべて作品のパステル調ほのぼのテイストに貢献しているのがおもしろい。(増當竜也) カスタマーレビューピックアップ ◆#3「6月17日 またはインド人」 ▼あらすじ 今日の授業はデッサン。 モデルをやりたくて仕方ない吉野屋先生は、 コスプレ姿でアピールするが受け入れてもらえない。 結局はブルータスの石膏像を デッサンすることになったゆの達。 しかし、ついうっかりしてしまったゆのは…。 ▼感想 「足が早い」という慣用句を勘違いした 宮子の妄想が可愛らしい。 あと、ゆの達が話題にし、画面にも一瞬だけ映る 『おしゃれ探偵 ラブリ〜ショコラ』の主演は、 超有名な回復魔法を名に持つ「あの人」なんですよね? ◆#4「5月18日 歌うショートケーキ」 ▼あらすじ 今日の授業は、屋外写生。 校内にある竹林を歩いていたゆのは、 お地蔵さんを見つけて…。 ▼感想 「やまぶき地蔵」の由来と変遷がウケました。 そして今回の後半は、カラオケ。 4人それぞれの腕前が披露されます。 ほんと、宮子ってどんな幼年期を過ごしていたのか、 気になりますね。 ※ちなみに、各話におけるオーディオ・コメンタリーの ゲストは以下の通り。 ◆#3…チョーさん(校長先生役) ◆#4…蒼樹うめさん(原作者) カスタマーレビューピックアップ 原作の持つひだまりな雰囲気も相変わらず壊さずにいて、第 1 巻同様原作ファンも納得できる 1 枚になっていますよ〜 (*⌒∇⌒*) ただ、原作にない継ぎ足したシナリオがちょっと今回は不調かな、と思ったので厳しく星を 4 つにさせていただきました。 で、カラオケの話ですが、これは CD のプロモーションも兼ねてるんですよね、きっと。いや買ってしまうと思いますが。今回は特に歌ってるヒロさんが光ってました。吉野屋先生がキャラとして光ってるのはいつものことです (^_^;) カスタマーレビューピックアップ 萌えアニメの形式を取りつつも、侮れない良作。 主人公はひだまり荘というアパートに暮らす四人の美術科の高校生。 四人の親交が1年を通して描かれます。四人とも〜系、〜属性という 枠に収まらず生き生きしていて魅力的。お互いのことを大事な友達・先輩 だって思っている気持ちがすごく伝わるし、だからこそ何気ない会話やご飯を 一緒に食べてるだけのシーンでもちゃんとした絵になっている。 宮ちゃんみたいな良き友達に恵まれたゆのは幸せ者だと思います。 映像のセンスも光ります。極力余計な背景をカットし、線や点、色 のみのバックに配置されたキャラ。実写の挿入。小気味良いテンポ。 エレクトロニカ・ミュージックを映像にしたような感じです。 関西では土曜の深夜に放映してるのですが、一週間の疲れが溜まった心で 見てるとたまらなく良い。あったかい気持ちで寝れます。 余談ですが、アニメ版の「あずまんが大王」は余り良い出来 ではなかったのだけど、この作品のスタッフで作り直せばかなり の出来になるんじゃないか、と思いました。 カスタマーレビューピックアップ この作品12話構成ですが、一年(12ヶ月)の各月の一日(最終話は二日間でしたが)を各話に充てていて、 時系列に並べると (話数)11 → 4 → 3 → 6 → 2 → 9 → 7 → 10 → 12 → 1 → 5 → 8 (時節)4月 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3月 となる。学園物なので4月に始まり翌年の3月まで。時系列を崩すのは「涼宮ハルヒの憂鬱」で既に行われてい て斬新さはないが、「ひだまりスケッチ」の場合DVD化で時系列順に並べ替えたりはしていない。個人的には 並べ替えたほうがいい気もする。実際そうやって見直してみると出来事の流れが掴みやすくなり、ひだまり荘と やまぶき高校の間を往き来するゆのたちの一年間の足跡がより身近に感じられるようで季節感も掴みやすい。 因みにどなたもお気づきとは思うが、各話に必ずゆのの入浴シーンが入り、全12話中トータルで13回風呂に 入ります。(10話で2回入るので。) なお、2巻は3、4話が収録され、時系列では4話のあとに3話が続く。 3話:6月17日。梅雨時で、ヒロの癖毛が明らかになる。宮子がゆのの手ごと食パンをほおばったり、202 号室の雨漏りが明らかになるなど、宮子の食いしん坊と貧乏学生ぶりが紹介される。4話で飼うことにした青虫 がサナギになっている。ヒロのダイエットゼリーは効果がなかったらしい。 入浴後、ゆの全裸のまま「紫のヘビ」(前の入居者が仕掛けたゆのの部屋のトラップ。これについては11話で 吉野家先生がヒロの部屋に来た折りに言及している。)の餌食になる。 4話:5月18日。屋外写生の日で、やまぶき地蔵を見てお父さんを思い出してしまい慌てるゆのが可愛い。 実家から送られてきた野菜に紛れていた青虫を育てることにするゆの。ヒロにダイエットゼリーが届く。 沙英の貧乳コンプレックスその1。(因みに6話に「その2」がある。) カスタマーレビューピックアップ
『またはインド人』『 ふかふか日和』の2話が収録されています。ひだまりスケッチは萌えとは違った何か良いものがあります。最近は少ない癒されるアニメだと思います。絵もとても良いですが話も良い感じにできています。自信を持ってオススメできる作品です!! この商品を買った人は他にこんな商品も買っています。 |
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