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機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディション完結編 自由の代償psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品の説明(Amazon.co.jp) 大ヒットした「機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディション」シリーズもついに完結。追いかけてきたファンも感慨深いだろう。本放送のエンディングは話題騒然となり、その後に放映された「ファイナルプラス」でエンディングの後日談が語られた。すべてを倒すことで平和を得ようとしたシン、戦いを止めることで平和を求めるキラ、新しい道を模索するアスラン。その三者三様の姿こそが本作の描き続けた物語だった。人は戦いをやめないかもしれないが、その中で守られるものや手に入れるものもかけがいのないもの。本編+ファイナルプラスの結末は、解釈だったのじゃないだろうか。はたしてアスラン視点で物語をとらえなおしてきたスペシャルエディション版のエンディングはいかに? ぜひ、観てから考えていただきたい。自分で導き出した納得こそが、真のエンディングなのだから。(志田英邦) カスタマーレビューピックアップ 自分はこの前作「SEED」からガンダムを知ったのですが、やっぱり絵も今風だし、MSもカッコイイから、新たなファンを開拓するのには成功したんじゃないでしょうか? 近くのゲーム店でスパロボα3のPVの中で、キラとアスランが戦ってるのを見て、「カッコイイなぁオイ!」と素直に思ったのが懐かしいです。 それから、小説やゲーム等他の媒体を通してこのSEEDシリーズに触れてきました。 アニメは見てません。受験戦争真っ只中だったので(苦笑)。 だからこの「DESTINY」の評価を見ていく内に、「え?シンってそんな扱い酷かったの!?」と驚かされる羽目になりましたw。 連ザ2のプラスモードで散々オーブの連中に苛々させられながらもキラをぶっ飛ばした辺りに知ったので、かなりショックが大きかったですね(というかアニメ自体も評価劣悪だし…)。 アニメも見てない自分がいうのもなんですが、この作品は色んな媒体を通して見てほしいですね。小説版は話が深くてだれが何をしたかったのか解りやすいし、マンガの高山版はシンとアスラン主体で読みやすいです。 つまり、その中でアナタが良いと思った終わり方、それが本当の「DESTINY」になるんだと思います。 この総集編も、一つの結末でこれが正しい訳ではないと思います(劇場版Zもカミーユは精神崩壊しないし)。 なんでアニメ見ないかって?やっぱ愛着のある主人公が報われないのは見ててキツくなるので見てませんw。 この長ったらしい文を見てくれたアナタ、00も始まったってのにわざわざありがとうございます。 カスタマーレビューピックアップ 30年前に1stをみていたガンダムファンですが、最近SEEDをみてはまり、 DESTINYも最後までみました。 ぼくはシンが気に入っていたので、「いつになったら立ち直るんだろう」と やきもきしながらみてましたよ。 議長の企みに飲み込まれていき、抜け出せない渦の中へ入り込んでいき、 自分すら見失うシン。 キラは市民を守るために、デストロイを倒しにいく。 シンもそれは同じで市民を守るためにデストロイを倒しにいく。 2人で協力して、シンがデストロイを倒す。 しかし、そのパイロットは、愛しいステラだった。 という流れがファン同士のケンカにならなくて良かったのかなと思うのですが。 この監督さんは、究極の最悪シナリオを追求したいのでしょう。 結局キラをシンと戦わせるために、キラにデストロイを倒させたからもう大変。 盛り上がる盛り上がるけど、ファンはケンカになるし、ついでに反SEED派が参加して 大爆発。祭りだ祭りだ、ばかやろうだ!!本当に。 キラとラクスが未だに悪いと思ってる人、まだいるみたいだね。 シンは悪くないし、キラもラクスも悪くないんだから。同じSEEDのファンでしょ。 シンの方がカッコイイし熱血だし、今度は大活躍できるとぼくは信じている。 カスタマーレビューピックアップ オレは1stをライブでみている、ヤマトも銀河鉄道もエヴァも、アクエリオンも、 タイムボカンもハーロックもライブでみてきた。それぞれおもしろかった。 ガンダムは1stだけ楽しませてもらった。 しかしZは最初だけみたが、すでに大学生、SFロボット戦争ものに興味がなくなってみていない。 弟もガンダムファンだが、ZZ以降は観ていない。 たしかに1stはいい、オレもファンだ。 それ以降もずっと同じようなSFロボ戦争がテーマの作品で作られた。 しかし、何作作り続けても、結局1st以上の作品ができない。 (30年たっても、1stのボックス最高!超えられない、そういうこと。) いいかげん同じテーマで作るから当然飽きる。 だから、変化をつけるために、このSEEDシリーズが生まれたんじゃないの。 キラはすぐ泣くヒーローらしくない情けない主人公、お色気あり、昼メロありの、 戦争物の色の薄い作品で、楽しい楽しい。 アスランはへんなとこくそ真面目だから迷って迷って迷う主人公、それが人間だろ。 シンは、家族の無残な死に方を目の当たりにして、戦争を憎くみすぎてそこから抜け出せない軍人もいるだろうという主人公。 映像で表現するのがアニメ、ぺらぺら始終しゃべらずとも、表情や回想シーンをみて 物語を汲み取りながらみていれば、登場人物が何を考えているか理解できるはず。 突っ込みどころ満載で、いい線いってると思うよSEEDはさ。 カスタマーレビューピックアップ なんか評価の重視する部分が「脚本:その他」が「9:1」みたいなレビューばっかだな。俺に言わせりゃむしろその逆だがな。小説でもない限り脚本なんて所詮作品の一部。アニメ一本作るのにどれだけ多くの人間が関わっているか・・・。 メカデザはファーストや08小隊の人たちだし、キャラデザだって人気の人(F91の作画に参加してたって知ればファースト世代だって少しは親近感もてるだろ)。 それに数えてみたけどこの作品、挿入歌が7曲あんだよ、7曲。BGMの盛り上げ方も絶妙だし。ビーム討った時に背景を一瞬真っ黒にする演出とか、書き出したらきりがないけど、とにかく盛り上げ方は上手すぎでしょ。特に総集編の編集の仕方なんてまさに神の域。内容ないのにテンションだけで山脈作ってんだから。 時々どうしてヒットしたのか分からないなんてオールドタイプ丸出しのおっさんがいるけど、どんだけ斜めからアニメ見てるんだろうな。そういう人は無理せずに正面向けばいいんだよ。目の前に小説があるんだから。 カスタマーレビューピックアップ
この商品、いや作品全体に関してですが・・・ 視たあと憎悪の念が絶えませんでした。 まず表面上キラたちは正義ですが、奴らは矛盾だらけ 最初の方で戦闘を止めるだの討たせたくないだの謳っておいて核エンジン搭載型殺戮兵器フリーダム&スーパーコーディネイターとしての力&SEED能力で破壊の限りを尽くし軍の戦力を奪う。 彼、キラヤマトがこのようなことをした理由、「ラクスが殺されそうになったから」 ざけんな! 私がイラついている所をなんと英雄シン・アスカがフリーダムをエクスカリバーで串刺しの刑にしてくれた。 だが奇跡的にキラは生還。ざけんな 後にMGフリーダムのプラモ買って刺さったとこ入念に測定してデザインカッター突き刺したら中のキラフィギュアはグチャグチャ。 なんであんな軽傷なんだよ、おかしいよ、爆発したやん キラを無理矢理生かした制作者にマジギレ。 極めつけはアスランのザフト裏切り。 結局は自軍の大義より親友かよアスラン・・・ハイネ、ミゲル、ニコル、ラスティが報われないな。 んでさらに最後は議長の理想とする世界を否定して自分の理想を押し付けるかのごとく武力介入。アスランと共にシン、レイを一蹴。 議長を殺す為キラは銃を手に彼の元へ。 そして彼は死んでキラ&ラクスが天下に シンもキラ下り、正にキラ王国誕生。結局自分の理想を彼は力で押し付けたのだ。 それも数多くの人を殺しておいて・・・ 因みに勘違いしてる人もいるけどシンの両親&妹を殺したのはフリーダムだよ。カラミティではない。 俺は許さないね こんな作品 この商品を買った人は他にこんな商品も買っています。 |
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