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発売日:2006-11-22
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007 ダイヤモンドは永遠に アルティメット・エディションpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品の説明(Amazon.co.jp) 前作の二代目ジェームズ・ボンドが不評だったため、再び初代ボンドことショーン・コネリーの登板となったシリーズ第7作。ダイヤ国際密輸組織に潜入したボンドは、連絡員ティファニー(ジル・セント・ジョン)に接近し、プロフェルド(チャールズ・グレイ)率いる犯罪組織スペクターが、ダイヤを使った人工衛星でワシントンDCの爆破を計画していることを知る。 カスタマーレビューピックアップ まず。女王陛下の007の続編となる今作。オープニングでは一気にふけてとんでもなく萎えるショーン・コネリーボンドが執拗にブロフェルドを追っています。 しかし中盤、黒幕がブロフェルドだとわかっても・・・んん?!おかしいくらいローテンション。替え玉倒せばもう復讐はいいのかよ!!他にもホモの殺し屋コンビに、意味不明なボンドの殺し方、真面目に月面車で敵から逃走、本物のラスベガスでのカーチェイスなのに安っぽい、女装までしてもはや魅力のかけらもないブロフェルド、何よりふけすぎたコネリー・・・。レイゼンビーにしてくれ・・・まったく(彼からボンドを降りたので仕方ないですが)。 ブロフェルドは整形技術で替え玉を作っている設定なのですが、これは確実に後の作品でも彼を使用したいがためでしょう。そのため、クライマックスでもブロフェルドを殺す描写がないです。話が進めば進むほど、ボンドももう復讐がどうでもいい感じになってきます。これは「ネタ映画」なんです。本格スパイアクションのおもしろい007をみたくて見る作品じゃないです。とはいえ前作女王陛下のファンはたくさんいるかと思います。そんな方々は「ユア・アイズ・オンリー」をみるべきです。冒頭の数分のオープニングでトレーシーの墓参りからボンドへ復讐するブロフェルド(これをどう逆転させるかのか手に汗握る)など。物足りなさはあってもこの壮大な無駄続編映画「ダイヤモンドは〜」に比べればはるかに納得いくものになっていますよ。 カスタマーレビューピックアップ コネリーのボンドでは、なかなかテンポがよく 見ごたえあるスリルでした。銃撃はもちろんカーチェイスも よかったです。カーチェイスはパトカーに追われていても、 がんがんと進んで逃げます。なかなかおもしろかったです。 カスタマーレビューピックアップ 久しぶりに見たら、ジル・セント・ジョンが美しいのに驚いた。それになんともいえない見えそうで見えないファッションでウロウロややこしいお姉ちゃんの役です。この人結構アホな姉ちゃんの役が上手いのですが、意外と(失礼)才女でかのキッシンジャーと浮名を流した有名なお方であります。今はハート&ハートのロジャー・ワグナーと再々々々?婚されて幸せな生活をされているようですが。ショーン・コネリーの公式には一応最後の出演となるボンドです。それまでのシリーズと比べてちょっと肥えたかなっと思いましたが、みているうちに慣れてあんまり気にならない。ストーリー的にはちょっとどうなってるんや?と思うところもあるんですが、ややこしいゲイのような二人組みとかラスベガスの物まね(多分本物)とかめまぐるしく目先が変わるので勢いで見てしまいます。ラスベガスのカー・チェイスなどハワード・ヒューズの協力無くては撮れなかったシーンでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
ボンド役を降板したショーン・コネリーがカムバックした作品であり、このシリーズではコネリーは最後の作品となります。 また監督がガイ・ハミルトンで主題歌をシャリー・バッシーが歌うという「ゴールドフィンガー」のメンバー達が再び揃いました。 特に印象に残ったのはラスベガスの街中をパトカーに追われるカーチェースシーンです。普通ならラストのシーンが見せ場で印象に残ることが多いですが、 この作品ではなぜかカーチェースシーンが印象に残っています。 車がジャンプしたり、車を傾かせて狭い道を通ったりとユーモアーたっぷりです。 ストーリーもテンポもよく見飽きなくて面白いです。 この商品を買った人は他にこんな商品も買っています。 |
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