定価:¥ 3,200(税込)
特価:¥ 3,200(税込)
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発売日:2006-11-01
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Flash and GleampsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 カスタマーレビューピックアップ レミオロメン初のライブCD!! スタジオで録音された音よりも、迫力があるというか、 臨場感に溢れているのが良いです。 生身な感じがして。 「Gleam」サイドの「アイランド」はレミオ独特の温かさの中に、寂しさや悲しさも含まれている切ない歌です。 代表曲も沢山収録されているので、ファンだけでなく レミオを初めて聞く人も是非。 カスタマーレビューピックアップ 幼い頃から洋楽で育った私はめったに邦楽シーンに関心を示さないので、 邦楽アーティストの音源を評価するときの基準が邦楽シーンを熱心に応援している方とは 一線を画してしまうと思います。(そういう点で既に参考にはならないかな・・・) レミオロメンは偶然知ってから色々と彼らのインタビューやら作品群やらを見聞きして 独自の評価を持って見守っているバンドです。 彼らの作品を通して確実に伝わるのは「そう、これ!これなんだよなぁ」という ピュアなイメージが漠然と常にあるけれど、表現しきれてないんだろうなということ。 これから彼らが何にかに影響を受け、その結果、既にある何かを捨て、 新たに何を受け入れるかを繰り返しながらレミオロメンのアイデンティティーは 彼らでない誰かが意図しないところで、身勝手に変化して行くことになると思います。 日本という国は欠点として保守的で飽きっぽくて、せっかち面があります。 国民性にもマーケットにもそして、偶像化された対象にもこのマイナス要素は確実に影響を与えます。 でもそんな国の中でも心健やかに、冒険を続けられる人たちが稀にいて レミオロメンも今は未だその族にいられていると思われます。 だからこそ、彼らの変化は身勝手です。やんちゃに成長して行こうとします。 だから、受け手はその彼らの性質をもっと、楽しんでしまってよいのではないかと思います。 なぜなら、残念ながら日本はロックをやろうがヘビメタをやろうがコピーミュージックである側面が付いて回ります。 どんなに時間をかけてもオリジナルにはなりきれない宿命がある。 だからこそ、日本人のアーティスト達は必至な程オリジナルになろうと 急いでそこへ向かおうとしてあらゆる実験的なことをしまうものなんじゃないかなと思われます。 変化することは悪いことじゃない。また、誰かの望む変化を遂げる必要はない。 ただ、何を目指すかの目標には的を絞る必要はある。 未だ彼らはその的をどこに絞るかの只中にあるのだとこれまでの作品を通して私は理解しています。 彼らの中にある、「そう、これ!これなんだよ!」を自在に作品にできるようになるには 言いたいことを楽器に代弁させるほどの演奏をするにはもっともっと時間が必要です。 だから、今は彼らのアクション・ペインティング的な変化を私は楽しんで見守ってます。 その変化の末、彼らが刹那的な永遠のモラトリアム化したバンドとして伝説になるのか? 息の長いマルチな洗練されたバンドとなるのかは彼ら自身で答えを出すでしょう。 そのための迷いを乗り越えて変化を遂げようとしていることは「アイランド」という歌詞にも 現れていると思いました。 カスタマーレビューピックアップ Disc1はライヴ盤だけあってメロディにはアレンジがかかってあり、違いが楽しめると思います。 個人的にはポップ調だった「ドッグイヤー」の変化が嬉しかったです。 全体的な曲の流れは良いと思うし、メンバー全員のテンションも高くて 聞いていて楽しいのですが、藤巻さんが声を幾度となく外してしまうので度々がっかりしました。 disc2にはアイランドが収録されているのですが、自分は好きではありません。 ストリングスの効きすぎたメロディや、少しありきたりに感じた歌詞に落胆しました。 レミオロメンは、本当に自分たちのしたいことが出来ているのかが心配です。 これからも小林武史さんが「レミオロメン」の曲を万人ウケに作り変えてしまっても、(ある種の不可抗力ですから) 藤巻・前田(神宮司)さんには、「レミオロメン」としての詞を書いていってほしいと思っています。 カスタマーレビューピックアップ 特殊な形で発売された新曲『アイランド』。 シングル形態では買ったのにライブ音源と抱き合わせだから買わないってゆう人もいたんじゃないでしょうか。 僕はまず一瞬で見入ってしまうPVを誉めたいと思います。曲の雰囲気とも合ってるしインパクトもある。曲を聞きながらPVを思い浮かべました。 そして曲。世界観が素晴らしいです。歌詞は言葉の情感を大切にし、選んでるらしいですが、ぼんやりとした中からストレートに伝わってくる“苦悩”。 叫びとも捉えられる歌い方をしているなぁと思いました。風のようにフワッと消えるように歌ってる部分もあり、聞いていて曲の世界にトリップしますね。 本当に表現力もあって歌うまいなぁと思います。 カスタマーレビューピックアップ
初めてレミオロメンを聴きました。 このアルバムは、「粉雪」が聴きたくて買いました。 前半は元気な曲で、子どもを起こすのに最適です。 私は、後半の「粉雪」以降の曲が好きです。 「南風」、「3月9日」、「太陽の下」がとてもよかったです。 大好きになりました。 曲目リスト 曲目リスト2 この商品を買った人は他にこんな商品も買っています。 |
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