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フィフス・エレメントpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 カスタマーレビューピックアップ 凄く「行儀が良い」と言う意味で「大人しい映画」。 ヨーロピアン・コミックスを読んだ事が無い人は ハリウッド的な、極端なヴァイオレンスを期待して 肩透かしを食うと思います。マクレイン警部の様な キャラの主人公ですが、『ダイハード』程の激しさと比べると、 その3分の1くらいと思って見た方が良いでしょう。 健全な感じの、ジュール・ヴェルヌを現代的にした様な 冒険活劇小説か、少年マンガの世界。「お色気」の 部分は、ミラのコスチューム程度。しかし、 一昔前の少年ジャンプの様な、テンションの 高さも、期待しない方が良いと思います。 試しに、メビウスの様なコミックスを読んで見て、 ユーロ・コミックスが、自分には合いそうに無い と感じた方は、ミラやゲイリーの様な 自分の好きな俳優を楽しむつもりで、どうぞ。 『ブレード・ランナー』と比較される事も 偶に、有りますが、イギリス人監督の リドリー・スコットも、絵が上手で 「絵コンテ・ストーリーボード」的な アプローチで、『ブレード・ランナー』を 製作したのは、結構有名で解説書などには、 スコットが描いた「デッカードの部屋の絵」等が 載っています。本編でも、ベッソンが10代の頃から 描いてきた「絵」を映画化した感が有り、 監督自身の「趣味と感性」が、前面に出ているので、 自分には「合わない」と言う人も多いかも知れません。 しかし、「趣味と感性」を認められて、大作映画を つくると言うのは、ベッソン自身にとっては 「監督冥利」だったとは思いますが、本当に 「趣味の世界」ですから、「全然、凄くもないし、 アクションもストーリーも大した事ないじゃん!」と腹を立てても...。 此の辺の事は「蓼食う虫」です。 カスタマーレビューピックアップ 見る前は単純にミラのファンとして・・・ ところが。 この世界観。色使い。キャラクター。 全てが最高!!! 宇宙人はやや安っぽいけど、そこがまた良い★ この作品を見ると、絶対ミラを好きになる。 そして、(関係ないかもしれないけど)ファッションの勉強・・・というか・・・参考というか・・・なんらかのインスピレーションを得られるはずです☆ カスタマーレビューピックアップ リュック・ベッソンが少年の頃から暖めていた企画だったとか。キャストは豪華ですね。B・ウィリスにM・ジョボビッチ、クリス・タッカー、G・オールドマン(脚本も見ずにベッソンが監督だからサインしたとか)、と「エイリアン」で壊れたアンドロイドを演じた人。今はもう1本の映画でこれだけのキャストは揃えれないでしょう。そういった意味ではお宝映画かも。特にG・オールドマンは快演でしたね。 ストーリーは中盤がややこしくなりすぎますがベッソン監督の強引な演出で乗り切ってまずまずの面白さでした。後はベッソン監督作品・世界観で好き嫌いで好みが分かれると思います。好きな人ならもう1つか2つ星をつけるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 久々に観ました。この映画、テレビ放送とレンタルで合計5〜6回は観ていますが毎回、観る前にストーリーがどうしても思い出せません。(なんとなくは思い出せるけど)パッと思い出せるのはストーリーではなく、タクシーで未来都市を移動するシーン(小学生の頃に見た時はもぉ〜ワクワクしましたよスゲェスゲェて^^)や、個性的で奇抜な登場人物?キャラクター?です。 この映画にでてくる映像、全体的に色彩がかなり良いです。精緻な摸写の未来都市は必見です。登場キャラも良いです。ジョン・マクレーン系のウィリスに美しいミラ・ジョヴォヴィッチ、ヒットラーカットのヤバそうなオールドマン、そのヤバさに負けてないクリス・タッカーと傑作映画になりそうな勢いのキャラ達です。映像と登場人物だけで判断したら低めに見て星4つはあげたいです。しかし、重要な話の筋や脚本はすぐに忘れてしまうような凡庸な内容です。次、観る時忘れてます。そこが本当に残念です。それでも、ストーリー以外のおかげで「もう、二度と観たくねー」と思うような映画には決してなっていないのでこの値段ならそれ相応の満足感が得られそうです。残念やね〜惜しいね〜 カスタマーレビューピックアップ
邪悪な宇宙生命体が地球を襲撃してきて、それを滅ぼすことが出来るのは、火・水・土・風の4要素の頂点に立つ第5の要素(フィフス・エレメント)だけ・・・。 っていう話の本筋が、途中でどうでもよくなるぐらい面白い作品! とにかくリールーが可愛い! もう、登場していきなりの、ホータイぐるぐる服からして可愛い! コーベンのタクシーに飛び込んで、カタコトで話すリールーも可愛い! なんというか、ほんとにリールーがいなかったら、私は最後まで観なかったと思います。 なぜかというと、場面転換が激しすぎるのと、キャラの個性が強すぎて「美味しいけど、これ以上食べられないから、食事下げちゃって」って気分になってたから。 でも、それに慣れちゃうと、流石、リュックベッソン!って思っちゃったのですけどね。 ただ、クリス・タッカー演じるルビーのキャラだけは好きになれなかった。 いや、途中から、コーベンとコンビでいい味だしてるんで、気にならなくなったのだけど、下品なんで、最初は退きました・・・。 話の本筋はというと、ブルース・ウィリスが、またまたぼやきつつも、今度は宇宙を救ってくれちゃいます。いいなぁ、このキャラ。 最初は、免停くらう寸前の、情けないタクシードライバーかと思えば、元連邦軍精鋭部隊の精鋭とかいう肩書き持ってたりするし。 いざって時には、すごく頼りになるし。かっこよく見えてくるから不思議です。 ストーリーは、とにかく楽しめます!何度観ても飽きない! それに、映像も、未来をうまく現してて凄かった。 特に、ビルの谷間を車が飛び交うシーンとかは、圧巻と思いましたよ。 観なきゃソンです、この映画は! この商品を買った人は他にこんな商品も買っています。 |
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