定価:¥ 8,190(税込)
特価:¥ 8,190(税込)
中古品¥2214 より
発売日:2006-09-08
売上ランキング:DVDで2121位
ユーザー評価:![]()
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
ひぐらしのなく頃に 第2巻 初回限定版psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品の説明(Amazon.co.jp) 一体どういうことだったんだ? 謎が謎を呼んだまま「鬼隠し編」完結。するりと物語は「綿流し編」に。これは同じ場所、同じ時代、同じ登場人物によるアナザーストーリー。こうやってさまざまなストーリーを重ねて観ることで、雛見沢村に潜む、恐るべき謎がだんだんほどけていくのだ。ちなみに「鬼隠し編」は22話(DVD第8巻)以降の「罪滅ぼし編」と対になっており、物語を読み解くヒントとなっている。さて、「綿流し編」はヒロインの魅音の双子の妹、詩音が登場する。彼女を軸に、魅音と詩音の複雑な関係が、すさまじい悲劇の形で描かれていく。不自然なレイアウト(カメラアングル)、すさまじい表情の変化、たくみな声の演技。どれもが恐怖のために存在している!(志田英邦) カスタマーレビューピックアップ 「鬼隠し編」全4話がこの巻で完結します。 ラストへ向かっての展開は完成度が高く、非常に作りこまれています。 後を引く恐怖は、この先の話を見る我々の恐怖を引き立てる事は確実でしょう。 カスタマーレビューピックアップ 間違いを犯しても、戻ることはできない。 正しい、幸せと言う結末を迎えるため一生懸命なんとかしょうと考え、行動する彼・彼女達はかわいそうで、ある意味美しく、恐ろしい。 この奇策ミステリーの先の真相と結果が彼・彼女達にとって幸せで、穏やかに終わることに期待をこめて・・・ カスタマーレビューピックアップ TVアニメ版『ひぐらしのなく頃に』第2巻。第1編「鬼隠し編」の最終話と、第2編「綿流し編」の前半2話分が収録されています。 『ひぐらしのなく頃に』の世界観を全く知らずにアニメを見ている方には、物語の基本的な構造が判り辛いかと思いますが、これはこの先を見続けていけば自ずと判ってくる事なので、今の段階では、ご自身で色々想像してお楽しみになる事をお薦めします。 「鬼隠し編」が完結となりましたが、原作のサウンドノベルは膨大なテキスト量を誇っていますし、それを基に制作されたCDドラマ版でも総収録時間が約4時間だったのに対し、このアニメ版は約1時間20分に纏められています。この時間的制約の中で、最低限のストーリーを再現し、キャラクターを魅力的に描き、恐怖や絶望を表現している点は評価出来ると思います。 ただこの作品、原作が「正解率1%」を売り文句にしていた様に、ミステリーとしての要素が大きなウエイトを占めている作品であり、真贋取り混ぜた様々な情報があらゆる所にちりばめられていて、それを基にプレイヤー自身が真実を追究していくという点が最大の魅力だったと考えています。その読者に与えられるべき情報が、時間制限によってかなり削られてしまっているのがとにかく残念。 特に第4話で圭一があの行動を起こす最後の撃鉄となった魅音の台詞の真の意味が、アニメ版のみからでは絶対に推理出来なくなっています。これは「綿流し編」でも全く同様で、圭一やレナの印象的なシーンが割愛されているため、「口先の魔術師」としての圭一や、カンが鋭く、木目細やかな心配りが出来る女性としてのレナの存在が薄くなってしまっています。 アニメ版のみを視聴してもそれなりに楽しめるとは思いますが、原作の持つポテンシャル全てを表現しきっているとは到底言えません。アニメ版を見てプラスマイナス問わず、何か心に引っかかったと言う方は、是非原作をプレイして下さい。 カスタマーレビューピックアップ 3話しか入れないなら、特典映像とかも入れて欲しいな…アニメって話数あまり入らないのが当たり前なのですか?高いし…でも好きなんですよ。この繰り返し妖しい雰囲気。。 カスタマーレビューピックアップ
私はまだゲームをプレイしていませんので、アニメしか見ていない人間の話ということになりますが、綿流し編まででも、各編の内容を一度見終わる度にまた前に戻って見ると何かせつない気持ちになります。その意味で私は気に入っています(ゲームもプレーしたいと思います)。 この商品を買った人は他にこんな商品も買っています。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |