定価:¥ 4,980(税込)
特価:¥ 4,980(税込)
中古品¥380 より
発売日:2006-02-22
売上ランキング:DVDで36016位
ユーザー評価:![]()
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
BLACK CAT Vol.3 [DVD]psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 カスタマーレビューピックアップ クロノスを抜けたトレインを巡って、クロノス、クリード、謎の地下組織が激突します。今まであやふやだったストーリーが組織対立という構図を手に入れることで、ようやく話の展開が明確になってきました。またクリードのトレインに対する執着ぶりが際立っており、画面内に狂気を孕ませるのに成功しています。そしてそんな中でサヤとの駆けっこがいい緩衝材になっています。 しかし相変わらずトレインの心境が分かりにくいです。今まで無口だったのが突然饒舌になっています。またクリードがサヤを襲うというのもありきたりな展開であり、それゆえに先が読めてしまいました。そんなことすれば絶対トレインがクリードを恨むようになるっていうのも含めてですが。それにサヤの人物描写にも問題があります。彼女は最後まで飄々とした振る舞いをしており、掃除屋という部分が画面内に現れていません。ですから最期の場面でもいまいち悲壮感が伝わってきません。あれではただの軽い女です。 カスタマーレビューピックアップ トレインが人としての感情を取り戻していく回です。 6話ですが、ついにサヤが運命の刻を迎えます。 もう少し戦闘シーンを入れて欲しかったなーという気はしましたが、ここは原作のベースに沿って、ストーリーが展開していったので良かったんじゃないかと思います。 色々設定とか変わってましたが。 ただサヤが少し弱すぎるんではないかと思いましたが。 まー漫画でサヤ強すぎーとか思ったんで別に良かったんですけどね。 漫画未登場の番人も登場して、とても見ごたえがありました。 ただシキに易々と捕らえられてしまったトレインとセフィリアは、もう少し強いほうが面白かったですね。 それにしても、サヤの歌はすごい(笑 シキの蟲がやられてましたからね。とんでもないです、サヤは。 これを見たら4巻買わずにはいられないです。 是非ご覧下さい。 カスタマーレビューピックアップ 個人的には非常に気に入っていますので、今3回程この3巻を見たのですが、やはり特筆すべきポイント第6話「狙われる猫」のラスト6分。 多少過言かも知れませんか、第1巻から第3巻までの全ストーリーがこの6分への伏線だとも考えられます。 理由としましては、第1巻から第3巻を通して、トレインは人間性の回復が描かれているからです。 人間性とは即ち「意思の確保」と「感情の発露」。 過去に起きた「様々な事」を通して、トレインはクロノスに対して「自分の意思」を明確に伝えます。 そして「ある女性」と出合って、希薄だった様々な感情が発露するようになります。 感情とは即ち「喜怒哀楽」 友といるべきことの喜びと楽しさ。 冷静にその「ある女性」のセリフを書き出してみると、その全てがその「喜」と「楽」のメッセージになっています。 そして、その「ある女性」と迎えるラスト6分。 残った「哀」と「怒」が爆発します。 ここで喜怒哀楽の感情と自分の意思が揃います。 つまり、この瞬間、トレインに人間性が回復する事になります。 おそらく、この第3巻はその回復する過程を見るための物になるだろうと判断しております。 また、その最後、「怒り」を向けられる「ある男性」ですがその怒りを向けられるに十分ふさわしい「イッチャッテル」描写が実に見事でした。 ぶっちゃけまして、こういうアクション物アニメって主人公に共感できなかったら、その時点で駄作です。 見ている誰もがトレインと同じ怒りを感じる事ができるだろうこのキャラ設定が実に卓越しておりました。 最後に、全体を通して破綻の無いシナリオと派手なアクションシーンに効果的に使われる「子守唄」、そしてあの「花火」の演出などへの仕事の丁寧さに敬意を表しまして星5個でお願いします。 カスタマーレビューピックアップ
BLACK CAT3巻です。 この巻ではナイザー、アッシュが出てきて、セフィリアも戦闘します。が・・・ナンバーズ、なんか弱く感じちゃいました。二人がかりでクリードにやられちゃって・・・セフィリア、NO.1なのになんかトレインと互角、もしくはとレインのほうが強いんじゃないか?って思っちゃうような感じでした。シキともちょっと戦いましたが・・・なんかセフィリア、弱かったです。またなんかNO.1よりNO.12のほうが偉そうな感じもしました。NO.1のセフィリア、こんな扱いでいいのだろうか? またサヤの死も簡単に死なせたな、と思いました。サヤ、クリードにやられっぱなしでした。まだ原作のマンガの方がよかったです。まと本当くどいんですけどクリードの裏切りの動機がくだらなさ過ぎると思います。再構成とかどうにかならなかったんですかね。まったくもって感情移入できません。 まぁ面白いんですけどポロポロ甘いところがあり僕は買うほどではないと思います。しかし悩んでいる人はいろいろな人の意見を参考にぜひ検討してみてください。 この商品を買った人は他にこんな商品も買っています。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |