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機動戦士ガンダムSEED DESTINY 12psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品の説明(Amazon.co.jp) 「すべての人々のDNA情報を完全に解析し、その適性に合った職業に従事させることで、誰もが幸福に生きられる世界を作る」デュランダルが宣言した「デスティニー・プラン」。究極の「意思」の排除。完全なる統制社会の構築。いよいよデュランダルの本性が明らかに。そのプランに対抗するのは、インフィニットジャスティスを駆るアスランとストライクフリーダムを駆るキラ。デスティニーを駆るシンと、レジェンドを駆るレイは、デュランダルに対して、どういうスタンスをとるのか。いよいよレクイエムを前にして、最終決戦がはじまるPHASE-45からPHASE-48を収録。意思の力は、意思を排除する力を超えられるのか。そして、シンとレイの意思は?(志田英邦) カスタマーレビューピックアップ ガンダムには、人気声優は一切いりません。もうやめてほしい。 人気声優に頼らず、内容で勝負して下さい。 SEEDの時は、批判もそれなりにありましが、まだ静かにみれました。 しかし、この作品はシン・アスカの声優さんの熱狂的なファンの怒りを受けました。 シンが全く活躍できないからでしょう。気持ちも解りますよ。期待してたからね。 それを利用して、反SEED派のおもちゃにされてしまい、荒れまくる結果となりました。 制作発表のとき、きゃーって叫ばれてたのは、アスランとシンの声優さんのみだと 知ってるはず。 変な意地張らず、ファンに媚びて、キラを引っ込ませて、シンをかっこいい機体にのせて、 ヒーローにしておけばここまで荒れなくて済んだでしょうに。空気よんでよ監督さん。 ちなみに、コードギアスなんか声優ファン同士の罵倒ですごいことになってますよ(笑)。 日本のアニメ界のために、人気のない顔も悪い無名の声優さんの起用でお願いしたいです。 無名でも、実力のある方はたくさんいるでしょうからね。 声優ファンの争いせいで、アニメがつまらなくなるのは、もうコリゴリです。 カスタマーレビューピックアップ あまりガンダムに対して文句は言いたくありませんが。これは我慢の範囲を超えています。 この駄作のせいでガンダムに対する周囲の評価が少なからず揺らいでしまったと思います。 福田夫妻はあまりにも無能すぎる。問題点を挙げていったらきりがない作品です。 こういう評価の劣る作品を見ると人は自分でも出来ると勘違いしてしまうものですがこれは勘違いではなく誰でも福田夫妻よりいい作品に出来ます。せっかくメカデザインを引き続き大河原先生と山根先生が担当して下さっているのに監督がこれを潰すというあるまじき行為をしてしまいました。これは福田夫妻以前に制作を担当したサンライズの責任も追及されるべき問題ではないかと私は思います。残念ですがこの作品にガンダムという名前はふさわしくないと思うし言葉が悪くなりますが福田夫妻はアニメ業界から引退して二度と復帰するべき人間ではないと断言できます。 カスタマーレビューピックアップ この作品ではラクスらアークエンジェルのメンバーが正義である。 そのラクスが「自分が本物」宣言をしたのだから、もう結末が見えた。 そう・・・圧倒的な力でもって制圧されるザフト軍と完膚なきまでに打ちのめされるシンの姿が。 単なる悪役に成り下がったデュランダル議長と声優の池田秀一氏がなんとも可哀そうだ。 ザフト軍は一国家として地球軍と堂々と戦ってきた。 少なくとも、ザフト軍が非難の対象になるなど考えられない。 むしろ、戦場にゲリラ部隊として介入し続け、テロ活動をおこなったAAに国際的な非難が向けられて当然である。 もし、この世界に国際法があるとしたら、断罪されるはラクスらAAのメンバー達である。 アニメとはいえ、間違った正義を描いたことはいかんとも許しがたい。 カスタマーレビューピックアップ いままでオーブでのんびり紅茶すすりながら 子供達と戯れいいお兄さんお姉さんしていたキラ君ラクスちゃん 突然テレビに出てきてラクスちゃん「そいつ偽者、オレ本物」 みたいなこと言われたらそりゃ世界は混乱するよ? ラクスは出てきて自分のいうことを素直に周りが認めると 思っていたのでしょうか? もう時代は種じゃない…種に運命ついてることわかっていたんでしょうかね。 本当に戦争を少しでも早く終わらせようと頑張っていたのは ミーア一人だったんじゃないでしょうか? 戦況を混乱させることに関しては キラ達アークエンジェル組みもロゴスと 変わらなかったのではないでしょうか? 監督・脚本家を主要キャラとするなら 視聴者は流されるままの一般人ですかね。 キャラクターが変な方向に変わっていってしまったように見えます。 戦争を終わらせたいという必死さが伝わってこないし 本来の主人公そっちのけで話は進むし。 オープニングは曲とコマ割変えただけみたいなのも楽しみがない。 わかりやすく・楽しく・観やすいものを作るのが 製作者の仕事と思います。 SEED系の作品は「ガンダム」というブランドを 傷つけたような気がします。 カスタマーレビューピックアップ
正直、シンに残されたのがルナマリアだけというのが何とも寂しいし、1年間の放送はなんだったのかというと、不才のしょーもない三文芝居を見せられるためだったといって良い感じでした。 遅筆とキャラ偏愛、そしてそのキャラ偏愛のどーしょーもなさによって、アニメファンに叩かれているということに、不才はまだ気づいていないのだからなおさらどーしょーもない。 ステラが粗末に扱われたように、ビグザム+サイコのデストロイも単なる図体のデカイだけの木偶の坊になってしまっています。 本来なら、OP3のように、ディスティニーVSストライクフリーダムにすべきだったのに、嫁の八百長形式によってマッチメイクを強制的に変えられたことに、嫁のお茶を濁しまくるところと、そんな嫁に脚本を任せている監督には、アニメがなんなのかさえもはや忘れているのでは?というのは言い過ぎでしょうか。 |
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