定価:¥ 4,935(税込)
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発売日:2005-08-05
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着信アリ2psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品の説明(Amazon.co.jp) 保育士の杏子(ミムラ)は恋人の尚人(吉沢悠)のバイト先である中華料理店で無気味な着メロを耳にした。それは1年前、人々を恐怖に陥れた“死の予告電話”の着メロであり、その音を聞いた者は必ず死ぬという。一連の事件を追うルポライターの孝子(瀬戸朝香)は、1年前とパターンが違うことに気づき、別居中の夫ユーティン(ピーター・ホー)の力を借りて手がかりを掴もうとするが…。大ヒット・ホラー映画『着信アリ』シリーズの第2弾で、監督は『ゴーストシャウト』の塚本連平にバトンタッチし、前作で残された数々の謎を論理的に解明しながらラブストーリーを展開させていこうという試みがなされている。ただし、その分前作ほどの恐怖のインパクトが薄れてしまったのは残念。台湾ロケが作品のおどろおどろしいテイストに拍車をかけているのはよい。(増當竜也) カスタマーレビューピックアップ 2004年の作品の続きもの。 まったくもっておもしろくなかった・・・。 展開は早いものの、人物関係もよく分からず、 ずっと中だるみ状態でした 食事中には見ないことをお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ 1も基本的にリングに酷似してオリジナリティに欠け辛いと感じたが、 2はそこに『何でいきなり台湾?』という視聴者そっちのけの 展開が待っている。 ちょっと制作者側の都合を感じて仕方がない。 必然性の乏しい展開はずっとついてまわるうえに、 意外性というには既に乏しいほどありふれたラスト、 作品としてもっと消化すべき点があったのでは? カスタマーレビューピックアップ 主演がミムラだったからって理由だけで見たんですが面白かった…かな。 最後まで退屈しなかったです。あまりホラー映画は見たことありませんが恐い映画は長い黒髪の少女がよく出てきますね(^^) カスタマーレビューピックアップ やりたかった事はよくわかるけど、プロットに上手さが感じられない。 恋愛要素を強くしすぎた為に最後までグダグダ感が抜け着れない。 観る価値あるかないかと聞かれたら、ない。 カスタマーレビューピックアップ
怖い系から痛怖い系になってきた続編。 1のミミコの背景等も調べまわったりするので、2単品で観るのはお勧めできません。 前作のミミコの出生や、1の主人公ユミの不可解なラストがやっと明かされます。 今作は前作より「感動」が前面に出ている印象で、彼女を守ろうと奮闘する彼氏と、最初は怯えるだけだったのにそんな彼に支えられ生きようと行動に出る主人公に好感が持てます。 何故かこの事件に執着する女刑事も出てきて、「何でそんなにこの事件追うんだろう?事件とどんな繋がりがあるんだろう?」と観る者を物語に引き込んでくれて◎。 今回も結局何も解決せず続編作る気まんまんのようですが、前作に比べるときちんと一区切りついていて、一つの物語として楽しめました。 しかしこれ段々ホラー通り越して…最後はホラー版Xメンになりそうです(-_-;) このシリーズはどこへ向かおうとしているんだろう… |
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