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発売日:2004-07-14
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新日本 対 U.W.F. 秘蔵試合 1psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 カスタマーレビューピックアップ 期待していた前田VSアンドレ戦でしたが、ただの凡戦による秘蔵のような気がしてならない。セメントマッチ?ただプロレスをやる気のないアンドレに業を煮やした前田を観る試合。前田はあくまでクリーンファイトを見せ、組み手をしようとするがアンドレが拒否し手を下げたまま、しようがなく前田はローキックを出すだけ。前田は怒っているが、試合にならない苛立ちがあるだけ。特にアンドレに対してどうこう言う怒りではない。だらだら長く進行しとてもTV放映できない。業を煮やした猪木がアンドレに早く試合しろと言わんばかりに現れる。亡くなったアンドレにもう聞けないが、寝技関節技のUWFとの試合に不満があったのか、それまでの試合に疲れていたのか、UWF相手には手を下げたままだと試合にならないでしょうと暗に抗議していたのか?・・・後日談:たまたまレストランで会ったアンドレにビールをおごってもらったと、前田がニコニコ語っていました(確かTVで、もしくは本?)。言葉は通じなかったと思いますが、ほのぼのとしたエピソードです。ところで観る価値は?ファンなら凡戦も観るべき?お任せします。 カスタマーレビューピックアップ 上記ジャケット写真にあるとおり1986年4月29日津市市民体育館における前田日明(あきら)VSアンドレ・ザ・ジャイアントの正に歴史的な一戦を収録、一線を”越えてしまった”プロレスのリングの恐ろしさが奇跡的に映像に記録された本当に歴史的な試合、この試合のどこがどのように怖いのかを理解するのが格闘技マニアの義務のようなものと思います、 不可解な動きを繰り返すアンドレに業を煮やした前田が首を傾げてリングにつばを吐くシーンの危険過ぎるかっこよさを若い格闘技ファンにこそ知ってほしい、全盛期のアンドレに試合放棄させた前田日明、という事実こそ実は現在の総合格闘技ビッグ・バンの瞬間だったと大げさに表現可能でしょう、この後、前田は長州事件を経て新日本を解雇、第2次UWF旗揚げと続く、長州事件後のジャイアント馬場の発言、「プロレスのリングでは何をやってもいいんだよ」、の含蓄の深さが忘れられない、 望むべきはこの一試合だけの作品にしてほしかった、試合に至る過程、入場前の表情から試合後までを追うような構成にするほうが価値が高いことは指摘するまでもないでしょう、それがプロレスの最上の楽しみ方とおもいます、現在の新日本プロレスの低迷がこんなファン心理をいまひとつつかみきれていない姿勢に通じているとも考える、 (タイトルの星野さん、はもちろん星野勘太郎) カスタマーレビューピックアップ 最後アンドレが大の字になって横たわる。 猪木、藤波らに木戸、高田らのU勢が新日の企みと激怒し突っかかる。前田も真剣に激怒!・・残念ながらこの一番いいシーンが入ってない! マニアのネットでは完全ノーカットで流していた。 カスタマーレビューピックアップ あの、アンドレ戦が!! これだけでわかる人には絶対わかる。 セメントマッチ!? カスタマーレビューピックアップ
長い間封印されていた前田vsアンドレはともかく、前田vsニールセンや前田vs藤原など、なぜ今までDVD化されなかったのかと言いたくなる程、「信者」にとっては重要な試合の数々。当時の興奮が甦る事請けあいだが、1試合古館実況が収録されてない(後日注:当時テレビ放映はなく、ビデオ発売のみだったそうです)のと、全試合入場シーンを丸々カットしたのはいただけない(これで☆2つマイナス)。 この商品を買った人は他にこんな商品も買っています。 |
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