定価:¥ 2,625(税込)
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発売日:2003-02-26
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007/消されたライセンス 特別編psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品の説明(Amazon.co.jp) ボンドの親友でCIAエージェント、レイターが結婚式当夜に新妻を殺され、自身も半身不随となった。ボンドは敵を討つべく、Mの命令を無視して中南米へと飛んだ。当然、ボンドのライセンスははく奪された…。 カスタマーレビューピックアップ one of the best james bond films ever... timothy dalton is james bond, fighting against a spanish drug barrel, who murder is friend leg and kills his wife... カスタマーレビューピックアップ ダルトン2作目にして最後になってしまった作品。復讐のために戦うボンドが非常にかっこいい。だが、そのためにちょっと残酷すぎたのが欠点かもしれない。冒頭のヘリコプターで悪人を捕まえるところやタンクローリーでのカーチェイスは見所抜群である。あと007シリーズの名脇役、Qが武器の説明のためだけならずボンドに協力したくさん出演してます。 カスタマーレビューピックアップ 公開当時の予告を見て、ライセンスをとりあげらるなんて、反権力で、反逆的でかっこいいじゃん!って思ってましたが、最初見た時は、前作のリビングデイライツのヨーロッパの洗練された場面でのイメージをひきずっていたので、そんなに好きではなかったのです。でも改めて見ると、これは全編ハラハラドキドキ、全く無駄な場面がないすばらしい映画です。ボンドの陰にスポットライトをあてて、でも決して暗くないのです。一番の見所は、やはり最後のタンクローリーの片輪走行ですね。バックにおなじみのテーマ曲が流れ、ダルトンが前髪を乱しながら、余裕の、かすかな微笑さえうかべながら運転してます。ボンドが次々敵を殺していくところ(鮫のいけすにたたき落として、「ボンナペンティ」なんて言ってしまう)も、「いい気味」とストレス解消になります!「bastard!」なんてつぶやきながら敵を狙撃するダルトンなんて、前作では想像できませんでした。古典的で貴族的な容貌とのミスマッチなワイルドさ、ラテン的です(イタリー人の血をひいてるそうです)。 最初なぜ嫌いだったか、分析すると、1)ダルトンの額が少し後退して、ポスターが超ださかった 2)CIAのライターが年寄りすぎる 3)主題歌が、前作のような若さと軽さがない、でしょうか、でも前髪おろすと、ダルトンはちょっとアラン・ドロンに似てることを発見したし、前作にはなかったベッドシーンでダルトンの引き締まった上半身のヌードも拝めたし、船上でブービエを抱きしめるシーンで、警笛が鳴るのは、もしかし・・・考えすぎでしょうか? カスタマーレビューピックアップ 私にとって007はコネリーでもブロスナンでもなくダルトンなのです。 『リビングデイライツ』で仲間のスパイが自動ドアの事故で死亡した時の復讐に燃えるキッとした顔が忘れられません。この作品は復讐のため私情で行動してしまうなんとも日本人好みのストーリー。敵の麻薬王からリンチをうけるスパイ仲間が悪人顔で今ひとつ感情移入ができないのですが、麻薬製造基地が火災になりタンクローリーのカーチェイスから大爆発までの一連のアクションの流れは何度観てもあきません。ダルトンのボンドシリーズはエイズ時代の007と言われるだけあり基本的に1人のボンドガールとの純愛が貫かれ、ラブシーンも少なめ。観たくない胸毛がほとんど出てこないところも好感がもてます。 カスタマーレビューピックアップ
私にとって007はコネリーでもブロスナンでもなくダルトンなのです。 『リビングデイライツ』で仲間のスパイが自動ドアの事故で死亡した時の復讐に燃えるキッとした顔が忘れられません。この作品は復讐のため私情で行動してしまうなんとも日本人好みのストーリー。敵の麻薬王からリンチをうけるスパイ仲間が悪人顔で今ひとつ感情移入ができないのですが、麻薬製造基地が火災になりタンクローリーのカーチェイスから大爆発までの一連のアクションの流れは何度観てもあきません。ダルトンのボンドシリーズはエイズ時代の007と言われるだけあり基本的に1人のボンドガールとの純愛が貫かれ、ラブシーンも少なめ。観たくない胸毛がほとんど出てこないところも好感がもてます。 |
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