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ゲームセンターCX3psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 カスタマーレビューピックアップ 有野の挑戦の時のナレーションってプロデュースの菅さんやったんや、初めて知った。第2シーズンからずっと見てたのに、気ずかへんかった。番組を何年も見ていた私も、最近見た人にもオススメの一冊です。 カスタマーレビューピックアップ あの氷川きよしも大ファンだという(DVD-BOXも購入したとか)、略して“GCCX”の本も、これで数えて3冊め。これまでの2冊は「うーん、ちょっと・・・・・。」てな感じでしたが、今回のは、なかなかよいです。有野課長自宅の―最新型のゲーム機すべてとファミコン、それにMacがある―“ゲーム部屋”紹介、ロケリポート(唯一、所在地が載ってない「ゲームBig」は、東京都練馬区の練馬駅そばにあるそうです)・ロケ地再訪・そして菅プロデューサーが語る“最北端ゲーム紀行”秘話により構成された、オールカラーの“たまゲー”特集、番組の第5シーズンまでに取り上げたソフトや登場した人々(“もしもし大作戦”のカーヤン含む)などを50音順で紹介する“GCCX大百科”(分量的にはこれがメイン)、さらにはメイキングコミックや4コマなど、盛りだくさん。番組をしっかり見ている方にはもちろんですが、DVD-BOXや、地上波で不定期にオンエアされる“GCCX”のダイジェスト番組『BONUS STAGE』だけで見ている方には、番組が続いてきた中で起こった出来事、AD諸氏の動静―「有野氏がギブアップしたソフトのエンディングを紹介するため、28時間ぶっ通しでプレイ」という事実を改めて突きつけられ、思わず絶句…―などをよく知ることができるという意味で、有益かつ楽しい1冊となっています。毎回の“挑戦”についてもコンパクトにうまくまとめてあり、読みやすくてよいのではないでしょうか。「もっとディープに、マニアックに」という望みは、読んでいて確かにありますが、逆に「これぐらいで丁度いいんじゃ?」という感じもするので、☆は4つというところで。 さて。 ここまで、大いに楽しませてもらった“GCCX”です。 できる限りは続けていただき、DVDももうちょっと出していただけたら、うれしいな、と思っているのですが。 カスタマーレビューピックアップ 番組上で有野課長自身が「誰か漫画化してくれへんかな…」と言っていた有野の挑戦の漫画が読めるだけでも買いだと思います。 歴代ADやスタッフロールでしか見たことのないスタッフも総登場するのでオススメです。 また有野課長やADが発したセリフの解説などの大百科も充実しており、過去2巻が番組の内容をそのまま書き起こしただけのように感じていたので、今回はかなり趣向が違い楽しめました。これからもDVDとは違う路線でいろいろ企画して欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ 1巻2巻と比べると、こっちの方が非常にいいと思う。 結局1巻2巻の、プレイ内容を文に起こした物だと、 実際に画面を見ているのよりは、感覚が掴みづらい。 それも全部見た人にしてみれば、何となくでも分かるかもしれないが、 例えばDVDでしか見てない人は、それ以外の内容は分かりづらいはず。 今回のは、ファンブックと銘打っているだけあって、 用語集なども取り入れていて、好感が持てる。 残念な点は、スタッフをもっとクローズアップして欲しかった。 AD部隊は、某雑誌にインタビューしていたが、せっかくのファンブックだから、 カメラマンの阿部さんと菅Pとのインタビューなどもあれば。 マニアックな所が、欠けていたような気がする。 そこは、コレクターズアイテムとして、拘って欲しかったと思う。 ワンポイントとして、有野課長の部屋写真はなかなか良い。 ゲーム機だけは揃っている「もう、勝ち組やん」と言うだけはあるが(笑) ファミコン現役とは、恐れ入る。液晶とはミスマッチ。 あと「たまゲー」はオールカラーでよい感じ。 今巻はカラーページが多く、前巻までよりも豪華な気が。 定価1260円はお得かも。 カスタマーレビューピックアップ
よゐこの有野主任が懐かしのレトロゲーに挑む伝説の バラエティ番組、「ゲームセンターCX」の書籍です。 すでに3巻目となるわけですが、それまでの書籍が 過去放映分を文字情報としてまとめた総集編的な 色合いが強いのに対し、今回は「ファンブック」の アプローチをとっている点が大きな違いと言えるでしょう。 特に全体の6割強を占める「大百科」は圧巻。 伝説の「パターン入った!」や「1機やらせてもらって よかですか?」などの名言や有野主任が挑戦したソフトの 一覧などがアイウエオ順に並んでおり、DVD視聴者であれば あの独特のまったり感がフラッシュバックすることでしょう。 (ソフトに挑戦した際のあらすじが掲載されているのも◎。) 当方はDVD-BOXを視聴してから本書を購入したため とても楽しく読み終えましたが、全体的な構成や4コママンガ などはやや「内輪ネタ」的な色彩が強いため、どちらかというと DVD-BOXとセットでその本領が発揮される書籍といえるでしょう。 この商品を買った人は他にこんな商品も買っています。 |
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